ISTP
「俺が昔腹立ったのは、俺の話を聞く気が無くて、自分で勝手に判断しているだけなのに、『あざみさんの言う通り』と言い訳していたヤツだ。
誰に何と言われようと関係無い、自分は自分だ! そう力強く主張すべきだったのだ」
ENFJ
「それはそれで許してあげませんか? 悪気は無かったと思いますよ。
自分が他人に認めて欲しいというのは、誰だって思うことなんですよ。
あなただって、今、インターネットで自己表現しているじゃないですか。賛同は欲しいんでしょう?」
ISTP
「ああ、それもそうだな。まぁ、俺は俺の正義を語るだけか」