今→会社員の丈

「もう書けることは無い」

 

小学生→会社員の丈

「あのさ、僕でもブログ書けるかな?」

 

今→会社員の丈

「やってみたら?」

 

 

 

初めまして。心理学に興味がある者です。

 

興味を持った理由は、お父さんから「悪口や自慢話は駄目だよ」と言われたことです。

 

悪口や自慢話って何? と考えると、馬鹿・賢いや善人・悪人でした。

 

これを血液型で考えると、A型は賢い善人、B型は馬鹿な悪人、O型は馬鹿な善人、AB型は賢い悪人、ということに気づきました。

 

これって差別なのでは? と思いましたが、自分で好きな血液型を選べるなら、問題ないと思います。

 

そして、B型の人が「私って馬鹿な悪人なんだよねー!」って、自分の駄目な所を自慢している分には、微笑ましいです。

 

そういうわけで、僕は、小説の中で血液型を変えてみようと思います。

 

A型

「私は芥川龍之介『蜘蛛の糸』が好きです」

 

B型

「私はポケモンやカービィが好きだ」

 

O型

「私はロッテリアのチーズバーガーが好きです」

 

AB型

「私は動植物の図鑑が好きよ」

 

ちなみに、作者である僕は、A型もB型もO型もAB型も描けるX型です。

 

それでは。