私はお父さんから「人は苦労するけど、その分だけ天国に行けるんだよ」と言ってもらえたのが、一番古い記憶です。

 

お父さんは芥川龍之介「蜘蛛の糸」を貸してくれて、他人を助けたら天国行き、他人を見捨てたら地獄行き、だと教えてくれました。

 

だから私は家族を助けることにしました。

 

 

 

お母さんは私に「あなたは魚座A型だから優しい子になるわねー」と言ってくれました。

 

それが嬉しかったのですが、中学生の時に同級生から「B型だと思っていた……」と嫌そうな声で言われました。

 

それで、自分なりに星座×血液型を研究した結果、小説や脚本の中で星座×血液型を自由に変えられることに気づきました。これはブログで発表しました。

 

 

 

今は、お父さん・お母さんに愛されて、幸せです。