X型
「思うんだけど、考えるけど、俺は何でも思いつくんだ。それで思うのが、あざみは可愛げがあるんだけど、それだけじゃなくて、実力は無いんだ。あざみは無能なんだけど、可愛げがあるから、生き残れているだけなんだ」
A型
「ああ、私って、三文小説しか書いていませんもんね」
B型
「俺って、ヘボプログラマーだよな」
O型
「僕も、ただの家事手伝いだもんね」
AB型
「私は、大学院を修了したけど、それもギリギリだったな」
X型
「それはそれで、可愛げがあるんだから、それを武器にして生き残ればいいんだ。それで良いんだ」