ST・恐怖心

「俺は機械オタクの戦士であることに自覚は持ててきた。

 

 それで、学校や職場で戦ってきて、どうにか生き延びてきた。 

 

 インターネットでも、安いヤツをシメて、説教しまくっていた。

 

 物語なら、『鋼の錬金術師』『Fate/Zero』が似合うことに気づいた。

 

 以上」