A型・現実と感情

「弁護士になりたいと言い出して、担任の先生を困らせた。結局折れて、数学をやることにした。

 漫画『東京BABYLON』を母親にも読んでもらった。甘えていた」

 

B型・直観と思考

「カードゲーム『ガンガンヴァーサス』で臨戦デッキをやっていた。ゲーム下手だけど参加することに意味があった。

 パソコンのインターネットサーフィンをしていた。オタクだった」

 

O型・直観と感情

「カレーを食べるのがキツくて、ゼリーを食べていた。偏食家だった。

 受験勉強の地理が解らなくて、父親に泣きついた。困った子どもだったと思う」

 

AB型・現実と思考

「数学や物理学を解いていた。理系に見えていたと思う。

 ビジネス書を読んでいた。大人びた子だった」