あざみの不満は何か

「過去のブログの読者さんを引きずっていること。特に、依存心が強いのに、それを認めず、一方的に被害者面して逃げていった人に腹が立っている」

 

あざみはいじめっ子か

「スパルタンではあるが、正義感が強いので、いじめはしない。寧ろ学校ではいじめられていた。優等生だが、喧嘩が弱いので、舐められた。喧嘩が弱いのは、先天的な発達障害で、神経の伝達網が麻痺していることが関係していると思う」

 

あざみは何がしたかったのか

「本当にINFJなら、倫理的指導者として尊敬できた。それが、実態は、全く倫理観の無い俗物で、ISFJ・ISFPが実態であり、それなら嘘を吐かないで欲しかった。

 エニアグラムも、6w5を自称しているが、本当は2w1や9w1であり、6w5であるあざみを馬鹿にしているように見えたから、腹が立った。

 心理学を悪用するのは悪人であり、本当の自分に向き合わない人は悪人であると思う」

 

何故そこまで性格タイプ論で人を憎むのか

「性格タイプ論は、自分の本当の才能に向き合うのに必要だと思っている(特にMBTI)。

 あざみはINTPのアインシュタインが理想だが、これは父方の祖父からの影響であり、本とはあざみはESTJのヴィンス・ロンバルディに近い。

 あざみはINTPのように宇宙を語る哲学者ではないが、ESTJとして世俗的な指導はできるんだ。それで自分や他人を救えばいい。

 本当の自分に向き合う覚悟の無い人に、心理学をやって欲しくない」

 

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