哲学者・INTP
「思うんだけど、自伝はもういいよ。大体自分がどういうヤツかは解っているから。キツかった。昔の自分を思い出すのって、こんなに大変なんだ」
塾講師・ENTJ
「俺はずっと勝つことしか考えていなくて、エリートコースに行ったんだが、インターネットで挫折するとは思ってもいなかった」
アイドル・ISFP
「僕らは勝ちすぎておかしかったんだよ。負けることも必要だった。あの子に申し訳ないことをした。ごめんなさい」
旅人・ESTJ
「思うんですが、過去の僕らは良いとして、今からでもできることを考えませんか? 例えば、何かテーマを決めて議論するんです、『悪口や自慢話をどう思うか?』とか」
ヤンキー・ENFP
「私は、口先で偉そうに言ってもアホらしいから、殴る」
塾講師・ENTJ
「相手の短所を指摘することは、改善に繋がるならやるべきだ」
記者・ENTP
「私は悪口が聞きたいのよ。本音を教えて頂戴」
公務員・ISTJ
「僕は『普通』で良いです」
格闘家・ISFJ
「悪口や自慢話って何? 意味が解らん」
巫女・ISTP
「悪口や自慢話が言えるのは、自分が悪人だと気づいていない証拠だ」
旅人・ESTJ
「何を言われても、あなたの場合はそうなんですね、僕には関係ないですけどね、で終わります」
哲学者・INTP
「俺が神様なら、悪口を言うヤツへの悪口や、自慢話をしないという自慢話も含めて、悪口や自慢話をアリにするんだ。その方が面白いだろ」
手品師・ESTP
「悪口で傷つけるぐらいなら、お世辞を言って誤魔化すよ」
奥様・ESFJ
「皆から悪人だと思われている人なら、仕方無いかな」
お坊さん・INFJ
「そもそも、どうして悪口や自慢話を言いたくなるんだろう? それは、弱者の僻みだよ。実力で勝っている人なら、最初からそんなことを言わない。実力で勝った方が気持ち良い」
アイドル・ISFP
「僕は悪口を言われても、ごめんって謝るだけで、何もしません」