あざみ
「会社員のTwitterでフォロワーさんをどう思っていたか答える」
清子2
「馬鹿と言われて嬉しかったです。私はもう甘えていいんだな、と」
清子1
「これは案外正直者です」
律華2
「馬鹿呼ばわりが辛かった。会社でも居場所が無くなりつつあって、キツかった」
律華1
「大変だったね」
五寅2
「馬鹿と呼ばれたのが面白かった。愛玩動物で可愛げがあった」
五寅1
「これは正解。その自分に気づけて良かった」
織葉2
「馬鹿呼ばわりが辛かった。私は私の知性だけを信じていたかった」
織葉1
「まあ、仕方無い」