織葉

「小学生の時点なら、これが限界ね」

 

小学生

「ごめんね、語れることがあまり無くて」

 

織葉

「良いわよ別に。それはそれとして、令和の今もネタは無くて、大体の心理学は語り尽くしたのよね。それで良いか」