私の中では、NT・好奇心、SF・感覚、ST・恐怖心、NF・孤独感という、4種類の人格がいる。

 

これらの人格は、その時その時によって、使い分けている。

 

両親の前では、SF・感覚やST・恐怖心が出てくることが多い。そんな時の私は、現実的で、食べ物やお金の話に夢中になる。

 

一方、このブログでは、NT・好奇心やNF・孤独感が出てくることが多い。そんな時の私は、夢想的で、真理を追い求めるようになる。

 

だから、私を「馬鹿」(S)だと思う人もいれば、「賢い」(N)と思う人もいる。「善人」(F)だと思う人もいれば、「悪人」(T)と思う人もいる。

 

どれも私に対する評価であり、その時々によって異なる自分を使い分けていると気づくべきだ。

 

以上。