小学生

「小説『蜘蛛の糸』を読んで、他人を助けて天国に行こうと思った」

 

中学生

「学年3位の成績を収めていた」

 

高校生

「漫画『東京BABYLON』を読んで、『普通』でいようと思った」

 

大学生

「永井均『マンガは哲学する』を読んで、物語の感動を自分なりの言葉で表現するようにした」

 

大学院生

「大学院で論文を読んで、盲点を指摘して、自分の論文を書いた」

 

会社員

「インターネットでレイプ被害者を救うショーをやった」

 

「ブログでMBTI・Keirsey式を考察している」