お客さんの自己紹介お客さん 「俺は空っぽのお客さんで、今思ったことを言うだけなんだ。 何の価値もないカスが俺だけど、だからこそ、心を空っぽにして、思ったことを素直に言える。 人間は平等じゃない。弱者だっているんだから。その弱さを許したくないから皆頑張るんだ。その頑張る機会を平等に与えるのが真の平等なんだ。 以上」