清子

「私は天秤座が好きです。誰のことも特別に好きにならない代わりに、全ての人に公正に接してくれる、優しい人です」

 

秋人

「いや、天秤座はただのクズなんじゃが。まあいいか」

 

 

 

律華

「私は獅子座だな。他人を力でねじ伏せたい」

 

秋人

「あまり無茶をしないようにね」

 

 

 

五寅

「私は双子座。嘘でも良いから楽しい話がしたいよ」

 

秋人

「嘘はバレたら終わりだから、気をつけてね」

 

 

 

織葉

「私は蠍座。残酷な真実を突きつけたい」

 

秋人

「織葉は優しい子だから、それは無理じゃよ。ほどほどにね」