(リプ欄にて...)
性格
臆病
持ち物
ライボルトナイト
特性
メガ前 避雷針
メガ後 威嚇
努力値
12-x-4-252-4-236
実数値
メガ前 147-x-81-157-81-170
メガ後 147-x-101-187-101-203
技構成
ほうでん ボルトチェンジ 10まんボルト まもる
性格
腕白
持ち物
オボンの実
特性
蓄電
努力値
252-0-252-x-4-0
実数値
167-65-134-x-111-115
技構成
ほっぺすりすり このゆびとまれ いかりのまえば まもる
性格
意地っ張り
持ち物
ゴツゴツメット
特性
鮫肌
努力値
172-92-212-x-4-28
実数値
205-178-142-x-106-126
技構成
どくづき いわなだれ じしん ドラゴンクロー
使ってみたかったゴツメガブ。特化メガガルの+1恩返し乱数1発(3.25%)。±0恩返しなら確定耐え、±0捨て身乱数1発(11.03%)。メガガルに特攻されたら鮫肌+ゴツメでメガガル側がめちゃくちゃ削れるからどうでもいいのだが。
性格
意地っ張り
持ち物
青空プレート
特性
疾風の翼
努力値
252-252-0-x-0-4
実数値
185-146-91-x-89-147
技構成
性格
勇敢
持ち物
ラムの実
特性
あついしぼう
努力値
12-220-140-x-132-0
実数値
221-184-98-x-97-49
技構成
性格
冷静
持ち物
突撃チョッキ
特性
呼び水
努力値
244-x-12-252-0-0
実数値
217-x-90-158-102-39
技構成
ミラーコート れいとうビーム だくりゅう だいちのちから
トリル対策その2兼特殊アタッカー封じ枠。ニンフィアやらメガマンダやらをミラコで持っていきたいなぁ。という枠。
《いざバトルハウスでの実戦...》
「パチリスが残されると辛すぎる」、「ガブで地震連打したくても出来ない盤面が多いな!?」、「トドンも呼び水発動しないと火力足りなくね!?」
大丈夫かこの構築
それからしばらく、このパーティーの試運転の気分転換に66の準備やら別ポケの厳選と育成とやってるうちに構築案が浮上。
「雨滅びまでまだ時間あるしやってみるかぁ...」

《個体紹介(その2)》
性格
臆病
持ち物
ゲンガナイト
特性
メガ前 浮遊
メガ後 影踏み
努力値
60-x-108-84-4-252
実数値
メガ前 143-x-94-161-96-178
メガ後 143-x-114-201-116-200
技構成
最速
HB=特化アローのプレートブレバ確定耐え
C=手助けシャドボでH252D4メガサナ確定1発、手助けヘド爆でH244D20ニンフィアまで確定1発
D=余り
火力、耐久、素早さ、全てが絶妙に揃った。
性格
控えめ
持ち物
精霊プレート
特性
フェアリースキン
努力値
164-x-116-212-4-12
実数値
191-x-100-172-151-82
技構成
ハイパーボイス ドレインキッス てだすけ みきり
H=実値191
C=H252D4メガカメックスにWダメハイボで最低乱数60.2%のダメージ
HB=特化メガクチートのWダメ雪崩最大乱数で45%のダメージ
S=実値82(最遅クレセ、無振りバンギ+1)
D=余り
サポート枠兼メイン特殊アタッカー。
性格
陽気
持ち物
拘りスカーフ
特性
ムラっけ
努力値
68-4-180-x-4-252
実数値
139-41-78-x-66-139
技構成
最速
HB=A特化ランドのWダメ地震確定耐え
AD=余り
(ジョンさんのとても強いエルテラのドーブルと調整意図が同じ(CD個体値30のめざ氷個体ではないのでこんな感じに))
性格
意地っ張り
持ち物
突撃チョッキ
特性
威嚇
努力値
36-252-28-x-4-188
実数値
175-194-103-x-121-125
技構成
たきのぼり かみくだく とびはねる ストーンエッジ
H=実値175
HB=威嚇込親子愛捨て身乱数1発(12.11%)
HD=チョッキ込でニンフィアの特化メガネスキンWダメハイボ最大乱数44.5%
S=最速バンギ+1
火力押し付けたりしたいギャラドス。数日前の最大震度5弱を観測した地震で使うのが若干タブー視された元チョッキランドロスである。(煽りにまんまと乗ったのは自分)
性格
意地っ張り
持ち物
気合いのタスキ
特性
負けん気
努力値
84-100-132-x-4-188
実数値
151-173-137-x-91-114
技構成
A=+1のダメ押し(追撃効果乗せ)でH4メガガルに最低乱数80.1%のダメージ
HB=特化ドリュウズのWダメ地震(タスキなしで)確定耐え
S=準速バンギ+1
D=余り
性格
臆病
持ち物
オボンの実
特性
浮遊
努力値
12-x-20-204-76-196
実数値
127-x-130-151-137-144
技構成
H=実値127(16n-1)
C=ドロポンでH68D0ヒードラン乱数1発(12.5%)
S=実値144(最速カメックス+1)
HD=ニンフィアの特化スキンメガネハイボ(Wダメ)確定耐え
B=余り
壁張ったりサイクル回したりが主な仕事、追い風奪えたらラッキー程度の横取り
《さぁバトルハウスでの実戦》
......強くないか?
バトルレコーダーの模擬戦機能でもその強さ健在。
.........こっち使う方が勝率上がるんじゃね?
こっち使うかぁ...
こうして、メガライボルト君は闇に葬られたのである。
<ダニィ!?
《戦術》
先発は基本ドーブル/ニンフィア/ゲンガーの並び。
猫やダクホを駆使しつつ、ニンフィアやゲンガーで詰めて行ければ良いよねっていう盤面。初ターンにニンフィアの手助けでゲンガーを補佐することによって、初手中央にとんで来やすい猫騙しを手助け後のニンフィアで受けて相手1匹を持っていきたいっていう考え。
小田原からくさの時といい、自力のS操作ない構築好きだな僕。(色々考えてたらS操作入れる枠がなかったというのが本音)
《結果》
1戦目 VS やきとりさん 勝ち
ムラっけで回避4段階上がったドーブルの能力値を相手3匹に暗示されキツかったものの頑張って削りきって辛勝
2戦目 VS ちゅーいさん 勝ち
途中まではかなり厳しい展開だったものの、トリルによるS順の混乱をかいくぐりながら細い読みを通して押し切って勝ち
3戦目 VS ざわさん 負け
拘り猫で自由が利かないドーブルを影踏みでロックされ、3VS2の状況を作られ続け押し切られて負け
4戦目 VS HOPEさん 負け
運負けを主張したくなる(というかHOPEさんが運勝ちで勝ったようなもんって言ってたので運負け)ほどの急所と怯みに見舞われほぼ何も出来ずに負け
5戦目 VS ショコラさん
相手の光の壁を警戒していたら残数不利を取り、ひっくり返せず負け
《感想》
予選後も暇があったらこの構築使ってたが、眠気もあって頭が回りきらず、大体負けている。睡眠って大事()
いや、結構悔しい結果になってしまった。特に昼休み前は勝てていただけに昼休み後ももうちょっと丁寧な動きをすれば良かったと思うことも無くはないが後の祭り。悔しいからまた使いたいな
というか、これ以上オフ会の度に構築増やしててもどうにもならんので、既存の構築をいかに使いこなせるようになるかを重視していきたい。バトルハウスだけだと飽きるので定期的に交流会形式のオフ会開いて欲しい(自分でやれと言われればそれはそう)
改めて、運営の皆様、対戦してくださった皆様、ありがとうございました!
