といっても、さほど広いものではないんですね。
建設会社(か、家具会社)のビルをまるっと借りて、その外壁と中につくっちゃいました的な面白さです。
ゆっくりのんびり過ごしても、半日で時間が余ります。
入場チケットいるけど、お勧め。

 とくにお勧めは、奥にある不思議な空間。予備知識なしにいくと、かなりびっくりできます。また面白いんだ、これが。
話を聞くと、機械仕掛けなのと、定期的にクリンナップされてるらしい。
 映像プログラムは・・・えっと、ごめん二つあって両方とも今一つ理解できなかった。片方は作者が「アートと料理の関係」なんてのを別で用意してて、そちらはすごく楽しみましたが。おもしろかったんで、今度その料理を作ってみる予定。
 素直に楽しいのが、「目を閉じて光と音を感じる」プログラム。カラー版と白黒版とあって、真っ暗な室内で観賞します。ちょっと順番待ちだったけど、十分価値あり。

 あと、入口エリア。ちょっと楽しい空間なのに写真撮っちゃダメなのが残念。支えが珈琲缶だったり、いたずら心満載。こういうの好き^^

 会場の椅子は、この会社の持ち物っぽい。なんか、すっごく気に入っちゃったのがあるんですけどっ!
 座り心地(寝椅子だから寝心地?)最高。あれ、ほしい。しかし、畳部屋では置けない。むぅ。

 ちなみにこのあと、ベロタクシーで長者町エリアへ。
 はい、また長者町です。白い珈琲プリンが食べたくなったんです。

 ほんとは、違うエリアへいくはずだったんですが・・・・
 あはは、振り替え休日ということで、美術館が軒並み休みというボケ加減。
 来週、また回らなきゃ^^;

そうそう、先日、伏見会場を案内してくれたお姉さん。
また会いました!!
先週のことなんだ。会場も違うんだ。なんで会えるの、なんで覚えててくれるの!?

でもうれしい、楽しい。
文化交流も国際交流もよくわかんないけど、人との交流はよくわかるよね^^b

ささ、まだ半月ありますよ。お近くの会場へ、ぜひどうぞ。

10・24、10時~16時は伏見駅へ。何かイベントがあるらしいです。
生き埋め

・・・・たしかこれ、呪法というか、犬神(式神)の作り方に、こんなのがあったはずだが・・・。

・・・やるにしてもこんないい加減な方法はやらんよな、見つかるにきまってるし。


いずれにしても虐待でしかないわけで、・・・ゆるせん。
大好きな古典の一作。
一応、桐壷の冒頭は暗誦出来たりします。

で、記事はそれではないのです。

「源氏物語×大黒摩季songs~ボクは、十二単に恋をする~」
ミュージカル。
大黒真紀の歌で、宝塚の元トップスターが踊るらしい。・・・天王寺ってどこだよぅ(;;

源氏物語 (映画)
たしか、「千年の恋 ひかる源氏物語 」のリメイクのはず。これはお正月ドラマで、VHS2本に分けて録画してある。一度も見てないけどね・・・8時間もあるし・・・。
でも友達と見に行くものではない気もするなぁ・・・・。
ちなみに行く気になったのは「安部清明」さまが出るからだよん。
男の浮気隠しテクは相当進化している 女性はご注意を!
 恋する女子にとって一番の敵、それは彼の心にひそむ"浮気の虫"。そこで、過去に「一..........≪続きを読む≫
[アメーバニュース]

そこまでして浮気したいのかと、ある意味で感心しました・・・。

・・・ああ・・・昔、ハーレム作ってる男と付き合ってたな・・・。
あのひと、なんで刺されないんだろ・・・不思議だ・・・・・・・。