コンニチワ、ミナサンということで今回から何回かに分けて水泳とは全く関係ない内容のブログを書こうと思います
これからの6回は開幕が近いということでメジャーリーグそれぞれ6地区の展望的なものをpersonalなpoint of viewでヤンキースとメッツファンの自分がespnやcbs等々のサイトを参考にしつつも語っていきたいと思います(私はまだにわかで皆さんがエンジョイできる内容になるかはわからないですし、おそらくたくさんのmistakeをするかと思いますが、どうか辛抱強くお付き合いください
まず初回は、East Divison についてです
まず順位ですね
客観的な視点
1位 オリオールズ
2位 レッドソックス
3位 ヤンキース
4位 レイズ
5位 ブルージェイズ という感じ
まずは最下位 ブルージェイズ
Poor guys って感じです
一昨年とかはポストシーズンにも一応は進出できたので良かったですが、その立役者であったゲレーロJr.とビシェットが揃って不調 また他の選手も全体的に少しトーンダウンしてしまい、23年はリーグで中位ぐらいだったスタッツが24年は下位に沈んでしまった
ピッチャー陣はゴーズマンの離脱などはあったもののそこまで成績を落とした選手はいなかったかと 打線がかなり足を引っ張っちゃってる感じがしますね
シーズン途中でさっさと見切りをつけてlightなrebuildモードに入っちゃったぐらいでした
そんな中でも去年の大谷に続き、大金を投じてまで獲得しようとしたソトに逃げられ、なんとかサンタンデールを獲得したもののソトと比べるとcan't deny that it's a downgrade than Soto
だがそれに加え、メジャー屈指のセカンドであるヒメネスを獲得したり、投手陣では実績十分のシャーザーやブルペンにホフマンを持ってくるなど戦力の上積みにはsucceededしていると言えそう
ただ懸念点はやはりゲレーロJr.か
結局contract extensionでreach to an agreement することができず、このままいくと今シーズン終了後にfreeでreleaseになってしまう
何としてもそれを避けたいブルージェイズは今夏トレードに乗り出す可能性が大いにあり、たとえそれでプロスペクトを取ってきても即フィットというわけにはいかないだろうし、ちょっと調子を落としたとはいえ、主砲かつ球団の顔を失うのはかなりhuge impactだろうという読みで5位である
4位 レイズ
ハリケーンでballparkがsmashed in piecesしちゃったりimportant and exitingなpieceであったフランコが逮捕されるなど散々な1年を送ったレイズ maybe、今年はgood luckが来るかも?
シリがqueensへと旅立ってしまったがそこはレイズらしく若手でカバーするのだろう
他にもユーティリティのキムハソンやロートヴェットのバックアッパーとしてベテランジャンセンを獲得 意外なビッグウィンターを過ごしている
全体を見るとビッグネームのナンバーはそこまででもチームパワーでのしあがるチーム、上位勢の補強で割を食う形で4位だが場合によっては上位喰いや、ワイルドカードもありえるかも
3位 ヤンキース
ソトを隣の球団に逃しはしたが、イマイチだったストローマンの穴埋めでフリード、手薄だったリリーバーにデヴィンウィリアムズ、ソトの代わりにベリンジャーとゴールドシュミットなどプランBでも的確でfantasticな補強をし戦力を積み上げた感じ
ただスタメンにおけるベテランの比率が上がったためファーストのライスやペラザなどの若手の奮起が求められるかな
ただ全くもってout of mindだったのがこの大量のinjury
先発のエースと3番手あたりがout by injury 主砲も1人離脱
かなりpainful 特にピッチャー陣の怪我が痛くあと1人でもgood bye due to specific reasons したらthe endな状況 ローテがfall apartしてしまう 非常にbad situation だが、打てる手がほぼなくそれはGMも認めてしまっている
なのでファンとしては非常にheartbreaking だが3位(贔屓目で見るとレッドソックス次第で2位) in the worst case 4位もありえると思う
2位 レッドソックス
ここ2年ぐらいはイマイチパッとしなかったがついに本気を出したか
若手の台頭もあり強力になっていく一方だった打線はブレグマンの獲得によってほぼ完成したか
ブレグマンを2塁で使うというoptionもあるが今のところはサード、ブレグマン 押し出されたデバースがDH、割を食う形で吉田が放出?とも言われているぐらいである
Bit severeな気もするがthat's the major league ということでどんな形でも吉田には活躍してもらいたいものである
ピッチャー陣は非常に注目されていた剛腕左腕のクロシェを獲得、そしてさらにはドジャースからフリーでビューラーも獲得 元々層が薄かったりしたわけではないと思うが非常にdepthもあるしセール、クロシェ、ビューラー、ベイヨ、ハウクなど左右のバランスも取れたvery good rotationである
Freshなyoung stars が主要メンツの後ろに控えていることもあり非常に楽しみだ
首位 オリオールズ
Nothing much I can talk aboutかな
主力はほぼ残留 さらにはチャンスを狙う若手もたくさん
ホリデイがブレークできればなおよし
ピッチャーはエフリンや菅野の補強でパワーアップ
攻守ともに穴のない非常にwell madeなstrong teamを作り上げた印象だ
今回はここでfinish
文字数がかさみ、かなりlongな文章になってしまいましたが最後まで目を通していただけた方には感謝申し上げます
何か意見があったりすればぜひコメントへ
ではthank you for reading hope to see you again ということでグッバイ