昔、沖縄県知事で、本当に沖縄県民のことを考えてくれているひともいたのだ。

 

 

いまの知事は、どうなのか。

 

 

デニー氏のように日本や米軍から自由になる!のなら、たぶん、そのあとに中国が入ってくるのだろ。

 

 

 

有楽町で相手候補を罵倒し得意の踊りをしていたが、この踊りはここにいるひとらには通用しない。凝視真顔

 

 

 

すでに、酒生ビールを呑んで腹芸で踊る芸当は昭和の負債と化し、呑むのならば選挙が終わってなおかつ当確してからだと決まっている。

 

 

 

 

 

 

雨の日のビル群と道路

 

 

 

 

 

ヘビ🐍みたいのが入った酒(ハブ?)と変な阿波踊りではなく、政治をしてほしいのだ。

 

 

 

だが、このごまかしが沖縄にはついて回る。

 

 

 

一筋縄ではいかずに、バックにどの党が、どこの国が、さまざまな付属品がついているのかが誰もがあいまいなのだ。

 

 

 

これが沖縄の歴史。

 

 

 

米軍のサンゴを黒くする工事の見張りが、地元の漁船だったり、それで1000万ももらっていたり。

 

 

親族の考えが分断する理由も、正論だけでは終わらない。

揉め事は付きものの南の島。やしの木

 

 

 

顔見知りのサラ金経営者(CMが莫大に流れるバレエ)が驚いていたが、じぶんのところの顧客の約50%が沖縄県民であったと。ゲッソリ

 

 

 

 

それがなにを物語っているのか。

 

 

 

 

過去の歴史に抗う部分はあれど県民のために生きた知事や、脅迫やじぶんの利権だけにとらわれなかった知事がどう感じているのかな。

 

 

 

 

 

まぁ、ハブとマングースの戦いも最後はあいまいだからな。笑い泣き🐍(もう、やってないって)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

送電線と高速道路の風景