アイラインは、クレオパトラのように太く塗って舞台のうえで踊り狂いたいあたしだ。![]()
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だが、さりげなく繊細なものも持っている。![]()
それを下地にしたり。
目の下のラインにしたり。
たぶん、これがこの世でいちばん細いラインだと。
あとはイプサというブランドにも極細があるが、どうも、ちからが強すぎてポキポキ折ってしまうので。![]()
とても細いラインだが、さりげないメイクにも重宝。
なにも書いていません、仕込んでいません、などとたわけながら、目元がくっきりのあざとアイライン。![]()
江原道。
アイライナー ペンシル。
2,975円。
これは日本人合う色。インディゴ(青)。
他にはブラウンとカーキがある。
どれもなじみやすい色だ。![]()
極細2ミリ。![]()
目元を労わるトリートメント成分配合。
通常はシャネルのアイラインを何年も使用しているが、この極細はわざとらしくなくて好きだ。
インディゴは、派手ではなく目元をスッキリ魅せる。
もうひとつ。
江原道のアクア ファンデーション イルミネーター。
ホワイト。2,475円。
ファンデを塗った上から光をあてたい部分にぺたぺたとつける。
だいたい、いまや誰もが顔がのっぺりしておる。![]()
ハイライト的に使用。
年をとるとくすみやすいからね。
コレが一番使いやすかった。![]()
使いにくいのなら、ファンデの前に使っても良い。
顔色が明るくなる。![]()
効果としては、明るめの口紅もなじみやすい顔になる。
もう、女の不幸なくすんだ顔は見たくない。![]()
景気悪いよ。(いや、今の世の中は不景気だ
)
ブランドや値段はこの際どーでもいい。
じぶんの使いやすいものを楽しんで使ってほしい。
幸福感
はあとからついてくるぜ。




