九段会館にて

148分の長編映画。とはいってもドキュメンタリーのような感じ。

やはり、途中で眠くなりました。でも知らず知らずしっかり入り込んでます。

22歳の青年が全てを捨て、アラスカへ向かう。

大自然の映像はすばらしいの一言。

衝撃のラストはアメリカ映画っぽくないですね。

こういう重い映画はあまり好きではないです。残念!