昨日は朝早く起きて店舗契約するつもりで出掛けたのだが、法廷開示だけで本当に契約するのは一週間後なのだと云う・・・・大事な事なので一週間熟慮世よという事らしい。

(・∀・)


法廷開示には3時間くらいかかるとは聞いていたが、9時30分にはじまり、終わったのは12時20分・・・

ヽ(;´Д`)ノ


休憩なしで3時間は流石に疲れた!!

σ(^_^;)


んで、処理しなければならない書類が山のようにあり、これを片付けるのはけっこう骨が折れそうなのである。従業員を雇って店を始めるにはそれなりの資格を収得しておかなければならないのであ。

(^_^;)


ちょっとメゲそう・・・・・・

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明日(6日)はいよいよ店舗契約する日だ。

(-^□^-)


法廷開示に3時間くらいかかるそうで、朝9時30分に約束してあるので7時には起きて用意して出掛けなくては。


開店するのは6月なのだが、それまでに済ませなければならない手続きを淡々とこなして、済ませなくてはならない。それを始める為にも契約は早めに済ませてしまおうと思っている。


終わるのは12時30分か、13時頃だろう、大仕事ではある。


FOXで録画してある、『ミディアム』でも見てから寝るとしよう。

(^-^)/

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私は音楽がなくても生きられる人で、

(^^ゞ


普段聴いている音楽なんてものはない。音楽に対する感覚が鈍いのだろうか??楽器は一つも操れないし、歌うとキーが合わなくて悲惨な事になる、


クラシックでも、ロックでもレゲエでも音楽を聴いていて熱狂し、トランス状態になれる人が羨ましい、きっと凄く気持ち良いのだろうなと思うし、それだけで一種の才能なんじゃないかと思う。・・・・


さそうあきらの『ミュジコフィリア』全5巻を読んだ。


この人は音楽マンガ『神童』でブレイクしたが、この『ミュジコフィリア』は現代音楽に没頭する若き天才たちのドラマで、


音楽オンチでぜんぜん詳しくないのだが、

(;^_^A


現代音楽なんてーのは頭でっかちの、訳の分からない独りよがりの音楽だという印象しかない、・・・・難解でお芸術の代名詞なんていう・・・・


それをマンガで表現したのが本作で、


主人公朔(さく・男)は川のせせらぎや木々の間を通り抜ける音に聴きほれてラリッてしまう程の音楽的才能をもった若者なのだが、自分ではその才能を自覚することなく、偶然出会った音楽家の学生達によって触発され、開花していくのである。

ヽ(゚◇゚ )ノ


音楽マンガなので現代音楽を演奏するシーンが幾つも出てくるのだが、音楽オンチな私でも読んでいる内にその音楽が聞こえてくるような錯覚を覚える、


読んでいるだけで自分の中で眠っていた音楽的な才能が、朔と共に開花していくような興奮を覚えてしまう。

ヘ(゚∀゚*)ノ


すごいなー、さそうあきらは。


こういうジャンルでここまでクオリティの高い作品を残せるのだから、一番驚くのは彼の才能である。

( ̄□ ̄;)


おススメなので機会があれば是非どうぞ。

(‐^▽^‐)

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