9月20日(金)![]()
金曜日の大阪は晴れ![]()
明日からまた3連休ですね。
ビジネスマンのメンタルケアの必要性が高まっており、
企業も社内のメンタルケアを模索しているようです。
心理的安全性という言葉があるように、職場の対人関係の悪化が
離職を増進し、人が減り、売上が下がるという悪循環を呼びます。
根性論では、もう会社は成り立たなくなっています。
でもそれに気づいていない経営者が多いのも事実。
格差はここからも広がっていくのです![]()
人的資本
人を大切にしないと会社の存続が危ぶまれますよーって話です。
しかし、社員のメンタルはすでに疲弊しており、ここから立て直すには
本当に難しい作業です。
なぜなら、人の悩みは百人百色。
仕事の悩みだけではなく、家庭や夫婦、恋愛、こどもなど
いろいろあるからです。
さぁ、経営者の方々、どうしますか?
欧米で、経営者が心理カウンセラーと顧問契約している理由は、ここにあります。
悩みは自分では解決できないことを知っているから。
そこにもカラクリがあるのですが、プロに相談して早く解決することで
パフォーマンスが上がりマイナスが減る。
理にかなっているのです。
しかし、日本では悩みを話すことでさえ、弱い人と思われてしまう。
我慢我慢の社会だから。
なので、我慢しない人が悪いことして
儲けるのでしょ?
正直者が損をしてはいけないのです![]()
大阪、難波にある心理カウンセリングサロンLuanaは、
法人向けのカウンセリングを行っております。
契約内容はいろいろあります。
社内の心のケア事業部として、心理カウンセリングを取り入れてみませんか?
ここに気づいている会社はまだ少ないです。
格差競争を勝ち上がるためには、人が必要。
さぁ、経営者の皆様のご判断はいかに![]()
