スタッズエンジニアブーツ、ついに両足出来ました!

やはり最初の穴あけは緊張します。

筒の部分に打つのって面倒くさいです(^_^;)
何が面倒って、スタッズの内側のツメを折るのがやりづらい。

穴あけ時に、自分の指を二回ほど刺しました(笑)

ベルトにも左と同じ柄を打って、遂に完成です!
ま、ジーンズ履いて歩いてたら全部見えないんですけどね~(笑)
大雑把だけど、ブーツに打ったスタッズだけで計算したら、材料費は片足1100円位。
もちろん、予備のスタッズも含め多少余分に買っているので実際はもう少しだけ多く掛かってますけど、両足2000円ちょいでこれだけ変われば素晴らしい対費用効果だね!!

おっ、座ったときはベルト部分のスタッズば少し見えました。
ま、なかなか見えないところに良さがあるとも言えるね。

これは一昨日の神宮外苑花火大会を見に行った時。
ウォレットチェーンデビュー。
シンプルで使いやすいです。
ブーツはチペワのウェリントン。

で、このブーツもズボン穿くとコンチョが全く見えませんw
ちなみに、こいつのカスタム額は片足6.5~7万です。
全部シルバー925で、コンチョはナバホの人気作家ゲーリー・リーヴス、サンシャイン・リーヴス兄弟の作品も使用。
3年位前にやったやつですが、コンチョの配置や配列も綺麗に出来たと思います。
コンチョ打つのは、穴あけパンチでバチバチ空ければ良いだけだからスタッズに比べれば遥かにラクです(^^)
2.5万で買ったブーツに14万近くのカスタム、なんてバカなことをしたんだろうと思いますw
もう二度と出来ませんw
でも何故だろう、ヒトから見えないのは分かってるのに、ブーツのカスタムは止められません(^^)