前回の日記で年末年始の様子を書きましたが、出掛けない日はウォレットの手入れなんかもしてました。

コンチョや金具が黒くなってきたので、磨いてキレイにしました。
真鍮なので銅磨きクロスを使用。

磨いた後、改めてウォレットを眺めてみる。
ダイヤモンドパイソン独特の模様が美しいです(^^)

駝琉松のウォレットは総手縫いのオールハンドメイド。
中身(特に札入れの部分)も手間が掛かった作り。

内部に金具を使用してないので、ボタンやファスナーで革が傷む事もない。
小銭入れはフラップのみですが、こぼれることはありません(^^)

シルバーのマリアコンチョも磨きました(^^)
コンチョや金具が輝いてると、ウォレット自体の良さも引き立つね。

左はラッセルパイソン。
バックカットしたパイソンに、ビンテージ加工が施してあります。
右はホルダー付きでオーダーしたタイプ。
ホルダーに入れて持ち歩くと、レザー好きをアピールできます(笑)
初購入から約6年。
少しずつ買い足して、現在駝琉松のウォレットは4つです。
その日のシルバーアクセやブーツによって、合うモノを選んでます(^^)
これからも大事に使って、少しでも永く楽しみたいと思います(^^)