続き。
対応してくれた安藤社長は物腰が柔らかく丁寧な方で、
タンナーの話、革の手入れの方法、オレが履いているKADOYA(安藤製靴)のエンジニアブーツ『KA-GIJ』製作の裏話など……
いろいろと話が出来て勉強になったのと同時に、靴作りへの姿勢やプロ意識の高さがすごく伝わりました。
製作のトップの方の情熱を直に感じ、安藤製靴の他のラインナップはもちろん、自分の『JEREMY 5th』と『KA-GIJ』の魅力が更に増した気がします(^^)
って、少し大袈裟かな?(笑)
これは、愛用しているウォレット『駝琉松』の代表の松堂氏と話をした時と同じ気持ちだな(^^)
そして帰宅後、
箱を取り出す。
靴は袋に入っており、最初から付いている靴ヒモの他に革ヒモがもう一本と、泥除けとインソールが付属してます。
一度ヒモを取り、泥除けを付けます。
そして……
安藤製靴 / JEREMY 5th
飛騨産業 / PROVINCIAL
飛騨産業のテーブル&イスと一緒に撮ってみたらすごく良い感じ(^^)
同じ日本製同士、意外なところで相性抜群です(笑)
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