きょう、東京証券取引所は

今年1年の取引の最終日の大納会。


年内最後の日経平均株価の終値は、

前日比112円39銭高の 8859円56銭だった。


今年1年の日経平均株価は

サブプライム・ローンやリーマン・ショックの影響などから、

年間下落率が過去最大の42%となった。

特に10月以降の大幅下落が目立った。


来年の経済は、株価は、景気は 一体どうなるだろう。

来年は景気が去年よりも上向きになることを祈りたい。