- いのちの ふね (講談社の創作絵本)/鈴木 まもる
- ¥1,575
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ひさびさの絵本。
三女が書店で立ち読みして、泣きそうになったというので
図書館で借りて読みました。
いいお話でした。
なくなった人は、大きな鳥の船に乗って静かなところへ。
そこで静かにすごして、赤ちゃんにどんどん戻って、
新しい赤ちゃんになって、また鳥に運ばれて新しい命になる。
そう思ったら、この絵本が現実だったら、悲しい時間も少なくてすむんじゃないかな。
- でんせつの きょだいあんまんを はこべ (講談社の創作絵本)/サトシン
- ¥1,470
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一方。
この筋肉質な絵本もいいw
綺麗な絵本、かわいい絵本が大好きだけども
このような絵がコテコテに濃い奴、話も濃い奴も大好き。
アリたち。。。ごっついですぜ。
おすすめです。
三女もだいぶ大きくなって絵本離れがもうそろそろだけど、
私はずーっと絵本を好きでいたいなーと思うのでした。