舞台『おそ松さん on STAGE 〜SIX MEN'S SHOW TIME 2〜』
休演日明けは東京5日目の折り返し地点。
土曜日に続いて2回目。
今回は自分で取れたアリーナ前方の真ん中席。
通路側ではないが、ステージがとても観やすい。
本日のプレミアム特典の箱ティッシュはF6カラ松。
これは当たりらしい。
おかげさまで、ステージのF6カラ松がちょうど目の前で踊ったり、筋肉な裸をしっかり凝視できたり、一松に照れながら「キレイな尻しやがって」と目の前で言ってたり、ガツンと一発肉デー。
お目当ての十四松は、オープニング一番、通路横を「おはようございま〜す」と颯爽と駆け抜けて、後半の客席降りでも通って行った。カワイイ。おまけにカテコは、一緒にマッスルハッスルできたし、最後はキメ顔と声にクラっときたしで、ヒョイと十四松タイム。
十四松にバットでぶちのめされた時のおそ松の表情と倒れ方は神がかり。ホント上手いなあ。
F6たちが客席降りでファンサしてる中、おそ松たち6人はずっとステージで歌って踊りまくり、カラ松の踊りがオタク道まっしぐら。みんなかなり真剣で汗もびっしょり。
カテコでおそ松が「みんな楽しかった?」ときいて、客席が「楽しかった!」と応えると、おそ松が苦笑しながら「僕たちは疲れたよ」と言ってたのが印象的。間近で観ると、確かにF6よりも通常6のほうが疲れるわ。
コントネタはイマイチだが、2のイヤミは盛り上げぶりも最高!
トト子は長身に見えて可愛げがイマイチだが、F6達とは上手くやってる。
チビ太は歌の上手い兄ちゃんだし、ハタ坊はキーポイント。
箱ティッシュに4人のキャラもあったときいてビックリ。ある意味レアキャラなのか、ハズレなのか。
3日の観劇から苦節3日目。
劇中でF6のティッシュも貰えたし、カテコで銀テープもゲット。
イケメンネタに女装ネタも出たし、次はノーマルな舞台も観てみたい。







