でも会場はまだまだ盛り上がり。
入場者プレゼントの第2弾。
観る度に、色んな発見があって、様々なことを考えてしまう内容。
11歳のキャスバルは、父・ジオン・ズム・ダイクンのことを、はたしてどのように思っていたんだろうか。
誇りに思うと同時に、面倒臭い人だなと思ってたりなんかして。
キャスバルは、ジオンとアストライア、どっちのほうに似ていたんだろうか。
とにかく、父の死後は、他人を信じない現実的で孤高の自己中な少年になってしまったことは確かだ。
エンディングに流れる主題歌「星屑の砂時計」が世界観にぴったりで、聞く度に涙が浮かびそうになる。
セイラ、貴女にも早く逢いたい。
このテンションで夜からの舞台『趣味の部屋』初日を観劇。
セイラもどきにも会えそうだw。
4月公開の映画の前売券特典クリアファイル。
『P3』第3章。
続編の舞台化も既に決定。
恒例の『名探偵コナン』。
ゴッホのひまわりと、7人のサムライ。





