やっぱデイジーはこーゆう曲つくるのうまいね


雪恋華/Daizy Stripper





White winter carries snow

粉雪をそっと拳(てのひら)に乗せて

Blue tears overflowed

思い出がキュっと胸を締め付ける



壊れて消えたいつかの夢物語

あの頃の僕らには

「永遠」だって

胸を張れたかな



白い粉雪 優しく舞って

君がいない景色に降り積もる

失って初めて気づいた

名前のないこの気持ち

ただ君を愛してた



There was one reality

本当はずっと気付かないふりしてた

There was no eternity

瞳を閉じて今確かめるよ



遠く広がる君との夢物語

何もかもきらめいて

全てだったこと

僕は忘れない



君と話した夢や未来に

嘘なんて一つもなかった

君とだからどんな小さな

ことでさえ何よりも大きな意味を持った



過去に縛られ怯えるのなら

明日への力に変えればいい

それでも人は忘れたいと願って

夢に溺れていく咲けない華



ねぇ粉雪 優しく舞って

君がいない景色を染めかえて

陽だまりの中で泣きながら

こぼれ出す悲しみが粉雪を溶かしてく



悲しげに咲いた雪の華

春が来るのを待っている






朝からエンドレスで聴いてます

夕霧の声だから余計良い!



「君とだからどんな小さなことでさえ何よりも大きな意味を持った」
 
ここ部分が一番好き

すげぇわかる。

愛する人とだからこそ意味がある。



泣きそうだ





うん

そんなけ


☆- - - -END- - - -☆
(・∀・)ほなまた。