午後からだんだん頭がいたくなってきた💦
ついでに膀胱炎だか尿道炎だかの初期症状みたいな痛みまで出てきた。
それでも仕事頑張って、帰りに薬を買って帰ってきた。
頭痛薬と膀胱炎の薬。

医者にいこうと、受け付けに間に合うはずの時間に会社を出たつもりだったが、ほんの数分間に合わなくて、行きつけの医者のドアは、無惨にも鍵が閉められて電気も薄暗くなり、奥の方で看護婦だか受付だかがこそこそ動いているのご見えた。

しかたなく、薬局で薬を吟味するも、痛い頭ではもうろうとしていて目的の薬を見つけることもできず、店の人に症状を伝えて選んでもらう。

裏の説明を読んで二種類の薬を進められた。
「どう違うんですか?」と言う問いに
「一回に飲む量ですかね。両方とも1日三回で4日分」と言う答えに迷わず安い方を手に取った。

家に帰りとりあえず何かお腹にいれてから薬を飲もうと食事をしているうちに、みるみる汗をかく。頭の痛みが増す。絶対熱がある!
そう思って何度も汗を拭き取りながら熱を計るが体温計の数字は「35.6」それでも頭は痛いし重くて、身体中が汗💦まみれになるのでアイスノンを冷凍庫からだし、頭痛薬を飲んで横になった。

でも、自分のかいた汗でみるみるからだが冷えていくのがわかる。アイスノンで冷えた頭や首が、辛く重たさが増してくる。
もうろうとするなか、熱を計ればやっぱり「35.6」...

腕や体まで、汗でびしょびしょになっている場所を乾いたタオルで拭き取りながら、アイスノンを頭からはずし、頭痛薬が効いてくるのをひたすら待っていた。

気がつくと3時間ほど眠っていた...
頭のいたさは引いていた。
あれほどかいていたあせも、引いている。
暑いので汗はかいているが、さっきほどの量ではなくなっている。

とりあえずシャワーを浴びて、寝仕度を整えてもう一度熱を計った。

「36.5」


私はどうやら、体調が悪いときは一旦熱が下がるらしい...

あした、これ以上熱が上がりませんように...
眠れない日々が続く
連絡を待ってしまう
あのときと同じ
もう七年も前

嫌われる覚悟で伝えたのだから
もう嫌われているはずなのに

まだ、嫌われていないような気がして
待ってしまう

嫌われたいとは思わない
でも嫌われないと
諦められない気がする

それは正しいことなんだろうか...
嫌われるつもりで、言わなきゃって思って思いきっていってしまった。

その方が相手のためになるって思ったから。

でも、言ってしまってから、相手が傷つくというか戸惑っているのに気がつき、
うまく伝えられてないこと、
時期が違ったかな?💦ということに気がつく。

「嫌われちゃう💦」と焦ってしまう。

嫌われてもいいからと思って伝えたことなのに、
変なの...

自分を建て直すのに、時間がかかってます。