第255話 猫物語【白】 感想 | 鮎風呂

第255話 猫物語【白】 感想

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何度も書いては消してを繰り返しましたが
やっぱりうまく書けません
だからズババーッと書きます


今回は羽川視点
そして最初からダーク
【黒】でパンツ話で何十ページも使ったロリ兄とはまったく違う

廊下で寝ててルンバに起こされる
家族一緒にいるのに会話もせず、各自朝食を作り食べる
家が火事
親はホテル、娘は野宿

なんなのこれ
眉間のシワが戻りません

ガハラさんが大泣きして、やっとニヤけた
最初の真宵もニヤけたけど

これは酷い

味がないご飯とか、なんでもかんでも受け入れてしまうとか
なんなのもぅ
羽川がブラック羽川に書いた手紙読んで心が痛んで
ブラック羽川が「嬉しいじゃにゃいか。泣きそうじゃにゃいか」で涙ポロリ
「お姉ちゃんは泣けにゃいよにゃあ──」で壁に頭打ちつけ号泣
阿良々木くんに告った時は、もう嬉し泣きで

あ、あとガハラさんと羽川がお風呂で洗いっこしたとこで
「なぜ私はボディソープに生まれてこなかったんだっ!」
って床を叩いて悔しがった


火憐ちゃんはバカだなぁ
本当バ可愛い
阿良々木家の両親は警察官ってwww予想外でした
エピソードくんにも予想外だったわ




阿良々木くんかっこよかった
めちゃくちゃかっこよかった
「幼い!可愛い!少女!」なんて言ってるロリカッケー阿良々木くんじゃなかった


しかし何してたんだろぉなぁ
次の傾物語でわかるんかな?

傷と猫はアニメってか劇場版で見たい
是非エヴァ破を打つ阿良々木シンジを見たい


もっともっと書きたいけど、脳タリンなのでやめときます





羽川翼の足のサイズ=私の足のサイズ=私は羽川翼

ゴメンナサイ自重します