第103話 WORKING!!
ウォーキング×
ワーキング○
読み間違えませんでした?
あたしは読み間違えて友達に「WARKING見ろよ!!!」って偉そうにしてました
今ハマってるアニメの1つ
北海道某所にあるファミレス「ワグナリア」を舞台に、そこに勤務する登場人物たちの日常を描く。
~キャラ紹介~
小鳥遊 宗太(たかなし そうた)
登場人物中最も常識人で主にツッコミを担当。ただ自分勝手で大柄な姉達に囲まれて育ったため、小さいものや可愛らしいものを病的に好む。
ひだまり幼稚園のツッチーと同じ声優。(すっかりロリコン声?w)
種島ぽぷら
非常に小柄で、よく小中学生と間違えられる。面倒見が良く誰に対しても気兼ねなく接する常識人だが、根が純粋で騙されやすく、佐藤を筆頭によく他のスタッフにからかわれている(佐藤・相馬曰く「ヒマ潰しのカモ」)
伊波 まひる
本来は優しい性格だが、極度の男性恐怖症。反射的に殴り倒してしまう癖があり、対男性の接客が満足にできない。腕力も強い。たかなしのことが好き。たかなしにヘアピンを褒めてもらってから、毎日違うヘアピンをつけるようになった。
轟 八千代
人格者で常に笑顔を絶やさない働き者だが、「実家が刃物店だから」という理由で常に日本刀(真剣か模造刀かは不明)を腰に差している。杏子のことが好き。鈍感。杏子の世話係。
声優はキタエリ!
白藤 杏子
「ワグナリア」の雇われ店長。長身で男言葉で喋るクールな女性。基本的に仕事をせず、暇さえあれば何か食べている大食漢。店内の食料品は全て自分のものだと思っている。仕事はレジしかできない。
佐藤 潤
表情でぶっきらぼう。ヘビースモーカー。八千代に恋愛感情を抱いているが、当の彼女は杏子に夢中のため全く気付いてもらえず、加えて同期の友人として信用されているので気苦労が絶えない。そのためか胃薬と頭痛薬を常備している。鮎塩のお気に入り。
相馬 博臣
一見笑顔を絶やさない好青年だが、実は噂話やゴシップが大好きで店員の大半の弱みや個人情報を握っており、それをダシに「説得」と称する脅しをしばしば行う怪しげな人物である。その結果、自分の仕事は他の誰かが「やってくれている」ため、忙しい時でも暇そうにしている基本的に話しかけるのは、相手のことを知ってから(=弱みを握ってから)。 声優は神谷さま!!!
山田 葵(偽名である可能性が高い)
音尾が旅先から連れ帰った少女。本人いわく、火事で家が焼けてしまい記憶喪失。実際は家出中らしい。
納豆が好物で、ワグナリアの屋根裏に住みついている。変なとこばっか鋭い。自信家で態度が大きい上に無駄な発言が多く、仕事では役に立たないトラブルメーカーで、小鳥遊をはじめとした他のスタッフによく怒られる。
音尾 兵吾(おとーさん)
ワグナリアのマネージャー。時々お土産を持って店に帰ってくる。食べ物を買ってこないと杏子の機嫌が損なわれるが、杏子を喜ばせると八千代の嫉妬を買う。立場上、「ワグナリア」では最も偉い存在であるが、行方不明の妻を捜して日本中を転々としているため不在がちで存在感が薄く、スタッフからは雑に扱われている。
小鳥遊家の4姉妹
まだ新しいキャラも出てくるみたい
佐藤君が八千代のこと好きなのを山田が八千代に暴露った時
めっさニヤニヤした
どーなるんだろぉこの二人
ま、佐藤君は私のものだけどね
どーか八千代が、佐藤君と杏子さんが似ていることに気付きませんよーにっ><
ちょっとパフェ作る練習してきます








