私の40うん年分の大晦日の記憶をたどっています
この羽子板もママちゃんと同じ年
古いよね~

おばあちゃんのそばで こんにゃくクルンとねじるお手伝い楽しかったなぁ
人が寄るお正月がだいすきなお母さん 嬉しくて誰よりも酔っぱらってたっけな

長女も年があけたら成人式
子どもたちも みんな大きくなって
おっさんもハゲて
…いつの間にか ここが実家と呼ばれるようになるんだろうな
とかなんとか思っています
京都では 悲しいことも苦しいことも時が癒してくれるという意味で
日にち薬という言葉があります
これって ほんとに妙薬かもしれません

時は流れていくんですものね
ニンゲン界では特別な一日 大晦日
この子たちは そんなこと おかまいなし

ポカポカの冬の楽しい一日

青い空と あったかい日差しが心地よいでしゅぅ~





綾ちゃん親分


ルナちゃん親分


来年も ついていきますぜ




ワンコたちが いてくれるから
おうちの居心地がよくて
ワンコたちがいてくれるから
家族仲良しでいれるんだろうな
あんなパパと こんなママなのに
子どもたち いつもニコニコ☺してくれてるんだろな
ワンコって我が家のカナメ
です
ですそしてそして
日々 揺れるママちゃんの薄い心を
あったかく整えてくれるお友達のブログ
感謝しています

今年もありがとうございました


さてママちゃん おせちラストスパートがんばりまっす

よいお年をお迎えくださいね


うま こたろ