ただいまゼミのレジュメが完成しました!!
なんか子育てに関して、とても考えさせられたよ目


あたしのゼミは(まだ2年次ってのもあって専攻とは関係ない)
親子関係、家族関係を探求していこうっていうのがテーマ(^ー^)親子(^ー^)。


子育て観とか、ワーク•ライフ•バランスとか、
そういったことを本読んで、みんなで自分の意見言い合ったりするの友達


日本はどこの国よりも女は家事、育児、
男は仕事という考えが残存してる。
でもいまは社会が変化していて、女性も仕事を続ける。
そうすると必然と、女性には仕事+家事、育児という2重の負担がかかる。

でもこの2重の役割は、けっして悪い面だけじゃなくて、
他の役割を担うことで、精神的健康を高める。
逆に、1つのことに集中することの方が、精神的不安定に陥り、心理的バランスを崩すこともある。
だけど女性だけに家事をさせるのはあまりにも過剰な負担になるから、男女ともの参加が必要だけどねテヘッ

複数の役割っていっても条件があって、
1、複数の役割に積極的、主体的に関わること。(嫌々じゃなくてね)
2、その量が適度であること。

先にも述べたように、男女どちらかというのは苦しすぎるよね。
親が苦しいと、こどもも苦しい。子育てには夫婦2人の参加が必須である。




あとね、へ~と思ったのが、

育児っていうのはこどもだけが主体なのではなく、親も成長するということ。
親は自分の成長、存在感を感じることで、生活への充足感を得る。
成長し続けることは人にとって生き甲斐。

親はそんな成長を続ける姿勢をこどもにみせることで、こどものモデルとなる。

日本の多くの夫婦は、表面上調和がとれているように見えるけど、
実際は妥協や、諦めが多い。
だけど、そんな夫婦関係が時には子にとってよくないときがある。
関係の修復より、解消の方がこどものためになる時もある。

親はひとりのおとなとして、誠実に生きる姿勢をこどもにみせることが必要。


あたしは自分のこども愛せるのかなって最近思う。
自分に厳しすぎるところがあるから、それをこどもにも求めてしまいそうで。。
まだ結婚もしてないのに、なんだかゼミを通して考えるようになったなあパー

今回の5章、たしかに。
と考えさせられました。

(参考文献「子どもが育つ条件」柏木恵子 岩波新書 2010)







久しぶりに本を座って読んで、ワード打って、
肩甲骨が凝りました悔し泣き


でもなんだか、ふと力が抜けたような、たまには勉強も必要かな。
人間遊びほうけてるだけじゃ、逆につまんないのかな~。なんて言うだけただ好

でもはやくテストとかから解放されたいえー笑


今日は暖かくてダンスしてから図書館いったーカラフルなお花♪


早く香川勢が東京帰ってこないかなー
ダンスしたいーDASH!
クリスティーナ•アギレラの映画なんだっけ?
ヴァなんとか?

観たいーーーー♥akn♥
ハリポはあやのんと観ようっとenashika

あっノルウェイの森は男子とは観ない方がいいらしいね泣き笑い
友曰く•••笑



あしたはインフォのバイト早番だああんぱんまんガッツ