米津玄師「パプリカ」
NHKやYouTubeで見たけれど
歌や映像のストーリー。
夏は儚いひととき。
子供のころ純粋に一緒に遊んだんだね。
でも、動画を見てくにつれて
深い…意味があるような。
川とお地蔵さんがあって
お水の事故で亡くなった子供さんかな。
きっとこの夏の時期に会いに来てくれるの
楽しみにしてるのかな。
お空の上は無限の世界が広がって
思ったとおりになる世界。
そんな世界に招待してくれてる。
みんな無邪気に、笑顔が素敵で。
大人になっても、
あの子はあの子のままだけど
現世で生きてる人達は成長して大人になってく。
いつしか、映像の川がなくなって
草むらに彼岸花。
年月がたったのを感じさせる。
それでも
会いに行くよ
手にはいっぱいの花を抱えて💐
パプリカはナス科。
お盆を連想させる。
花火も、御墓参りに向かう?家族達も
一つ一つが
胸に染みてきます…。
皆さまの解釈はいかがですか?
1人1人のストーリーがあるはずです。
いずれ、こんな風に
大切な人との思い出や過去になる事が
切なく感じる
まだまだな私…。
少しずつ
書いていけたら。
向き合って行けたら。