こんばんは。現役医学生のゆりまめです。
今のところ再試はなくて安心しています![]()
新しい授業も始まってまた忙しそう![]()
後期も体調に気をつけながらがんばります。
昨年の今頃は実験に解剖実習にと実習に追われていました。
今思い出してもほんとうに大変だった![]()
実習はやって終わり!ではなくてレポートも提出しなければならず、評価に大きく影響するので必死にパソコンに向き合っていましたね![]()
そのとき「剽窃が発覚した時点で厳罰に処置します」と先生方から言われていたので、文献を参考にしつつも自分なりの言葉でまとめられるように注意していました。
私が昨年書いていたレポートは果たしてきちんと自分の言葉でまとめられていたのか?!
様々な教育機関で使用されているコピペチェッカー「CopyMonitor」で確認してみました。
「CopyMonitor」は
ソフトのインストールが必要ないので時間も手間も容量も省ける
1分以内で複数の文字を
画像ファイル内の文字も認識OK
縦書き文書、句読点も認識OK
などなど剽窃チェックができるツールとして非常に優秀!
剽窃の有無をチェックする「ターゲット文書」とターゲット文書と比較する「比較文書」があり、今回は様々なウェブ上の文書との類似度をチェックしたかったので「ターゲット文書」を選択しました。
昨年書いた実験レポート2つをアップロード!
あとは「チェック」を押すだけで国内外のウェブ上コンテンツとの比較してくれます。
疑わしいことはしていませんが、なんせ優秀な「CopyMonitor」さんなのでドキドキ…![]()
結果は類似度2%と1%!
独創性・新規性あり、ということですね![]()
次にそれぞれの文書名をクリックして、結果の詳細を確認しました。
左側の緑色の列にはアップロードしたものの文章、右側には類似している文章・文書が表示されます。
緑色の太字の部分と該当する比較文書が赤色の太字で示されます。
比較文書の出典先のサイトも確認することができます![]()




