昨日、昼食に納豆をだしました。
私は食べれないので、旦那っちのみです。
そこで問題勃発
納豆をとりあえず食べてみろというのです。
まさかの展開にビビりまくりな私。。。
そう、私納豆食べず嫌いで口にしたことさえないんです![]()
健康にいいし、食べた方がいいのは百も承知です。
「食べてみれば案外いけるよ」と旦那っち。
とっさに「今度食べてみるね」と断った私。。。
しかし今回はそうはいきませんでした。
「食えや
」
「嫌や
」 (何故か関西弁)
「食えや
」
「嫌や
」
手に汗握る闘いでした。
でもあっという間にこの闘いは終わりました。
嫌やの『や』の時に旦那っちが上手いこと私の口の中に箸をダイビングさせたんです。
結果は、思っていた味と違っていて普通に噛んで食べれました![]()
でも自ら進んで食べるまでにはまだまだいきそうもないのですが![]()
とりあえずきっかけを作ってくれた旦那っちに感謝です