冬休みも今日で終わりです。

あゆなはとっても悲しいです。
しかも明日は初日からテスト(;_;)

今回あんまり勉強してなくて
ちょっとネガティブモード。

そんなこと考えないでやれること
やってこよおかなーって思う!


フォロワーさんみてると、
働いて頑張ってる人がいて、
あゆなこんなことで弱音言ってられ
ないと思って(´・ω・`)

今週頑張れば三連休♪♪



最近ね、フォロワーさんと絡むの
楽しいのっ(〃ω〃)♪
本当感謝だよねっ!ありがとうございます!


フォロワーさんも、あゆなと絡むの
楽しいって思ってくれてたら
嬉しいなっ(〃ω〃)両思い。てへ←

2013年の誕生日であゆなは二十歳。
まだ19歳だけど、きっと今より成長した
あゆなに出会えるって信じてるから

ちゃんと、生きる!

ちゃんとってゆうのは一生懸命ってこと!




まずは、明日どおにか乗り越えるよ!
あゆなは、いつでも全力投球ですっ♪♪



読んでいただいてありがとうございました!










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皆さま、あけましておめでとうございます。
2013年もどうぞよろしくお願いします。

2012年、あゆなはスマホデビューから
Twitterデビューをして、
こうしてたくさんのフォロワーさんと
出会うことが出来ました。

あゆなのフォロワーさんには、
色々な人がいると思う。
毎日オナしている元気っ子の人もいる
だろうし、お仕事頑張っている人もい
るだろうし。
家族を支えている人もいるだろうし、
誰かを支えている人もいると思う。
それに、高校生の人も大学生の人も
たまーに中学生の人のフォロワーさ
んも見かける。

あゆなにいっぱい絡んでくれるフォ
ロワーさんもいれば、DM だけのフ
ォロワーさんもいる。
全く絡んでくれないフォロワーさん
だっている(´・ω・`)

でもね、あゆなのことをフォローし
続けてくれているフォロワーさんに
感謝をしたいと思っています。

皆が様々な状況のなか生きている。

楽しいこと絶頂の人もいるだろうし、
辛いことで落ち込んでいる人もいる。


あゆなは、フォロワーさんの 笑顔が
少しでも増えたらいいなあって
思っています。

あゆなと絡むと元気が出るよとか
言われたらすごく嬉しい。

それなのに、更新がおろそかで
本当にすみません。

最近友達と休みの日だからといって
遊んでいることが多いです←

あゆなも友達に元気powerもらってるから
皆にその元気power分けたいなー!



あゆなは、フォロワーさんが大好きです。
本当に大好き。
だから、いっぱいありがとう伝えたい。


もちろん、おじさん好きだし。
クンニされるのも大好きだよ?

でもね、あゆなはエロだけの女じゃない
から、そこんところ承知しててよね!?

ふふっ♪(笑)

2013年は、エロだけじゃないあゆなを
出していこうと思います!照れ



でも、四つん這いでクンニされるのは
たまらないくらいあゆなヤバいです。
あっ、エロが出ちゃったあ。てへ



皆にとって素敵な1年になりますように!
東北の早い復興を心から祈っています。








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あゆなは高校に入ってからも
Sくんをずっと好きでいたの。

でも、Sくんを忘れることの
出来る人に出会ったんだ。

そして、あゆなはKくんと付き合う
ことにしたの。

そして、心のなかにいたSくんを
そっと突き放した。
でもね、Kくんと付き合っている
時に、家族皆でお出かけしたときに
Sくんの働いているお店に偶然
行ってしまったの。

Sくんも私も久々の再会だったけど、
お互い目を合わせただけだったの。

食べ終わって家に帰ったんだ。

そしたらね、知らないアドレスから
メールが来たの。


誰ですか?って聞いたらね、
名前を教えてくれなくて。
でも話していくうちにSくん?って
気がして思いきって聞いてみたんだ。


そしたらね、そうだよって。


でも、今さらどうしたのかなー?
って思ってたら。

彼氏いるの?って聞かれて。
いるよ!って言ったらメールはそれっきり。

でも、それからもメールが来たりして。

そしたらね、
「やっぱりお前のことが忘れられない。」
って言われたんだ。

でもあゆなは付き合っている人いたから
ちゃんと断ったの。




でもね、この関係が今も続いてるんだ。




だけど、あるときにあゆなが元彼の
Sくんに電話をしてしまったの。
久々に話すとすごく楽しくて。

いっぱい笑顔になったんだ。

でも、あゆなには誰が好きなのかイマイチ
わからなくなってしまって
Kくんと別れたんだ。


そのあとSくんと付き合おうと思ったけれど、付き合わなかった。



あゆなはしばらくフリーでいいんだ。

あゆなね、Sくんに彼女がいたときに
すごく応援してたの。
Sくんがその彼女と別れちゃった時に
なんだか悲しかった。


Sくんのこと、あゆなは男として
みてないような気がするんだ。

Sくんはあゆなにとって可愛い弟
みたいな存在。
だから心配もするし幸せになって
欲しいって思う。


あゆなは、自分が捨てられた身なのに
つくづく馬鹿な女だと思う。

でも、それがあゆなにはあってる気がするの。



これで、かんけつ(笑)

ここまで読んでくれてありがとう。
あゆなのこと嫌いにならないでね。



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最近、元カレからのメールが
すごかったの。

あゆなの元カレは中学の時の人。
元カレはSくん。
Sくんは、中学1年生の時に
告白された人。

でも中学1年生の時はお断りした。
あゆなはまだ好きな人がいたから。
中学3年生になってSくんと同じ
クラスになったんだ。

いつもあゆなのことばっかり
構ってきて、気がついたらあゆなも
好きになってた。

ある日、またSくんに告白されたの。
あゆなは好きだったからOKしたよ。

最初は楽しかった(*^^*)
あゆなは一緒にいれるだけで
楽しかったから。

でも、Sくんは違ってたの。
あゆなに体の関係を求めてきたんだ。
「あゆな、エッチしよう?」
「エッチしてくれたらもっと好きに
なるから!」
「エッチしないと別れるぞ?」
どんどん、変わってきたの。
でも、あゆなは怖くてずっと拒んでた。

夏休みSくんは、あゆなを公園に
呼び出したの。
「なぁ、頼むからさ…ならエッチし
なくてもいいから、胸触らせて?」
あゆなは男の人がそーゆう考えを
持ってることを知らなかったから
いつもいつも戸惑ってた。
その時は胸を触られたよ。

そんな夏休みが明けて、連絡が
取れないまま学校が始まったんだ。
学校でいつも話しかけてくれてた
のに、話してくれなくなっちゃったの。

あゆなね、悲しかったんだ。
そしたら「もう俺ら別れよう」って
言われたの。嫌って言ったんだけど
別れちゃったんだ。
理由も分からずに…。

そして文化祭。
あゆなはダンスが得意だったから、
クラスの皆の振り付けを教えたり
どんな感じでダンスをするかとか
考えてた。
クラスの皆がまとまってくれてるのに
一人だけ協力してくれない男子がいた
の。お願いだからって言ったんだけど
シカトされて…

あゆな、暗闇の中で泣いてた。
そしたらね、Sくんが来てくれて
「あゆな、泣いてんのか?」
って言ってその男子にビシッと
言ってくれたの。

あゆな、やっぱりSくんが好きだな
って思ったんだ。

そして文化祭もSくんのおかげで
成功して終わった日の夜、
たまたまメール見たらSくんから。

「もう一度やり直さない?」って。

あゆな、バカだからすぐに
「うん!」って言っちゃったんだ。

最初は優しかったの。 でもね、
「あゆな、ヤらせて?」
とかまた言われはじめて。

あゆなは、ただ一緒にいたいのに
Sくんはそれ以上を求めてくる。

冬に、Sくんと自転車で海に行ったの。
そしたらね、岩陰に連れていかれて
あゆなのパンティの中に手いれてきて
無理やり触られたの。

怖くて嫌って言ったのに
聞いてもらえなかった。

エッチはされなかったけれど、
あゆな怖くて怖くて。

そして、クリスマス遊びにいく
約束してたのにドタキャンされて、
大晦日に
「別れよう」ってメールきたの。

理由は教えてくれなくて。
男の人って体目当てなんだって
思った時だった。


中学を卒業して、
あゆなとSくんは違う高校を受験。
Sくんは、あまり勉強が得意じゃ
なかったから地元の高校に。

あゆなは、助産師になりたかったから
大学進学を考えて地元から一時間
かかる高校に通うことになったの。

最後にバイバイも言わずに卒業したの。

あゆなは、高校に入っても
Sくんを忘れられないでいた。


(続く)



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もう来月の11日で東日本大震災から一年半が経つんだね。
あゆなの故郷は、福島県大熊町。
そう、福島第一原子力発電所のある町なんだ。

震災は、今でも忘れないよ。

あの時の大震災でたくさんの命が奪われたんだもんね。
あゆなもあの震災以来、地震がトラウマ。
あゆなは震災のあの日、家から一時間離れた学校に通ってたから
その晩は家に帰れなかったんだ。

親とも連絡はつかず・・・・・
もしかしたらお母さんも、おばあちゃんも、弟も
津波に流されてしまったのかもしれない
ってずっとずっと思ってた。

あゆなは妹と同じ高校だったから、妹を今はあゆなが守らなきゃって思ってた。
その晩は、ずっと余震が続いてて、学校に泊ったんだけれども
先生たちが、あゆなみたいな原発の放射能で帰れなくなった友達やあゆなに
あったかくて美味しいおにぎりをくれたんだ。

先生たちは、あゆなたちのために自分の家からお米を持ってきてくれて
家庭科室でおにぎりを作ってくれてたの。
その時のおにぎり、本当においしかったんだ。

明日のご飯はどうしようって考えたの初めてだった。
先生たちは夜中、あゆなたちが寒くないようにストーブをつけたり、
部屋の中の空気を入れ替えしてくれたり。

あゆなは眠れなかったんだけどね。
夜中ずっとつながらないお母さんの携帯に必死にメールしたり
電話したりしてた。






次の日ね、朝は皆で先生がくれたパンをわけたんだ。

あゆなの友達は、お母さんと連絡ついて迎えに来てもらってた。
どんどん帰っていく友達。

そしたら、なんと一通のメールが。

「お母さんたちは、生きてるよ」

お母さんからのメールだったの。
あゆなは妹と泣いたんだ。嬉しくて。

夕方にお母さんと涙の再会をしたの。

そのまま東京へ避難。
お父さんも途中で合流して(^-^)

そして今は東京じゃないところに
いるんだ。
もちろん福島でもない。



もう、大熊町には帰ることないと思う。


こっちにきて、高校途中編入して
あゆないっぱい辛いことあった。
でも、ちゃんと前向いてたら
いつのまにか、震災のあの日から進んでいたと思う。



命があって良かったなあって思う。

あゆなは、いきれなかった人の分も
生きたいんだ。




もし、苦しくて逃げ出したいことがあっても、命は捨てないで。

今は辛くても、未来は分からない。






あゆなは、震災でたくさんの人に支えてもらったから、いつか恩返しがしたいです。


生きてて良かった。

ありがとう。