次男が不登校になり2週間。。。


小6兄が「ずるい」と弟に怒り奮闘。


あまりに次男の目の前で愚痴るので


『これに言いたい事全部書いてきて』

とA6サイズの紙を渡した。


すると両面びっしりにこんな言葉が。。。

「ずるい」

「ずる休み」

「休日は元気で平日は具合が悪い」

「学校行け」

「ばーか」


トゲトゲ言葉のオンパレード


思ってしまうことはしょうがない。

でも本人が一番辛いのに

悲しい言葉を言われているのは、見ていて辛い。


すると紙に書いてすっきりしたのか、

ピタッと言わなくなった長男。


想いを書き出すって大事だな。

と思っていると


20分後くらいに

もう一枚お手紙が。。。


それがこちら

↓↓↓




目を疑う程の変わりよう。。。


『学校に行く手助けをしたい』と書けることに

感動した母でした。


それにしても、何があったんだろう。。。