ご無沙汰です!(^^)!

good tanを手に入れたAyumiです。
別に欲しくなかったんですけど、気づいたら…年を取るのが恐いですが、そんなこと気にしてたらどこにも行けないので、気にしません。(でもケアはしろw)


さて、春休みも今日を含めあと2日で終わり。
長かった!あっという間だった!

この2ヶ月なにをしていたかと言うと、いいんだか悪いんだか、いつも通り「やりたいこと」をやっていました。学んだこと沢山、出会いもいろいろ、楽しいことも、嫌なことも、腹立つこともありました。
こうして得たものをこの先どうしていこうか。

経験したものって全部が全部活かせるわけじゃない。
でも経験ってなに1つ無駄なものはないと思う。嫌な経験、失敗、やらかしたこと含め。

私がこれまでにしてきた経験なんて、特別なことでも、すごいことでもない。
でも「私だけの経験」には違いない。


これからも、貪欲に行動して経験して学びたいと思います。


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明後日から、大学が始まります。

4年生としてのスタートを切るわけだけど、
本格的に社会へのスタートを切る前の最後の調整期間。
(進学する場合は違うのかもしれないけど、大学卒業が一応の一区切りになるだろうし。)


「終わりよければ全てよし」とは言うけど、
「はじめが肝心」とも言います。


「スタート」は大事。


短距離は、スタートで勝負が決まると言っても過言ではない。
どんなに速く走れたって、スタートで失敗するとゴールさえできないこともある。
ボルトみたいに。

中・長距離は、あとから追い込みがかけやすいけど、スタートしたときのポジション取りが大事。

障害は、スタート失敗すると1台目すらとべないことだってある。無理やり逆足で1台目跳んだところで、2台目3台目とそのつけはまわってくる。

跳躍や投擲だって、踏み切るときに合わなくなったり、オーバーしたりしちゃう。



だから、スタートや踏み切る練習をする。
そのとき、フォームを変えてみたり、スタブロの位置をずらしてみたり、踏み切る位置を数㎝あげたりさげたりしてみる。
「終わり」をよくするためにも「はじめ」が大事。


就活とか、インターンとか、経験とかって社会へスタートをきるための練習。
この1年はそういう最終準備期間になるのかな。

私自身、まだ調整にはいるには早いのかもしれない。
高跳びをやりたいのか、ハードルをやりたいのか、それすら決まってない。

でもスタート時間をずらすのは難しいから、どの種目にでることにしても大丈夫なように色んな種目のスタート準備をしておく。
8種とか10種っていうのは人一倍練習が必要だし、体力も必要。周りのサポートも必要。


そして、やるからにいい記録を目指すのは当然。




最後の調整は自分で体力も時間も食事も管理しないといけない。



4年生、良いスタートきって、
調整していきましょ!

悔いなく、自信持って、楽しんで、責任持って。




#nowplaying goosehouse ♪バーチャル#9