注意
このブログは基本的にネタバレに配慮しません。
ゲームのネタバレを避けたい方はご注意ください。


では、失礼します、「アクセノレはリレミトを唱えた!」
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シーズン9が終わりました。
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シーズン9クライマックスはまだ2日あるが、探索拠点の育成期間が終わったりなど、今はシーズン終了目前である。
※追記
日曜日に拠点の育成期間が終わったのは不具合だったそうです。
…と、このような結果だった。
相変わらず片手剣がトップだが、最近はほとんど使っていない。
2位も安定のランス、とはいえここも使用回数の伸び率はそこまででは無かった。
3位の弓も、伸びはイマイチ、これはスタイル変更があまり使いこなせていないために、使用回数がなかなか増えない状態と言ったところ…だろうか。
ガンランスはスタイル変更のガードリロードでかなり使用回数が増え、ライトボウガンはローズアサルトの影響が大きいだろう。
後は、そもそも前回の記事の時点では実装されていなかった操虫棍と、このシーズンでスタイル変更が可能になったスラッシュアックスもやや使用回数が多い。
一方でスタイル変更がよく分からなかったチャージアックスがほとんど増えていないほか、大量出現で活躍したヘビィボウガンも、他ではほとんど使っていないために、イメージほど増えてはいなかった。
ところで、要撃戦については、最近の記事を見てもらえれば分かると思うが、今週は他の事で忙しかったほか、5日とも購入したフィールドスペシャルハントチケットの効果を優先したかったのもあったので、ほとんど触れていない。
なので、ほとんどスコアの更新もないので、要撃戦の画像はありません…。
変形攻撃強化の使い方がよく分かっていないが…多分噛み合った錬成…なのかな…?
今週の木曜日には新シーズンがスタートする、それに備えて準備はしっかりとしておきたいところ…!
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引き続き、ツアーズレア獲得のためにプレイしていく予定です。
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今回はリブログ記事です。
相互フォローのyooou1さんは、Ingressとピクミンブルームをプレイしている方です。
そんなyooou1さんはピクミンブルームの5月のイベントで獲得できるゲームカセットのピクミンの色が被りまくった事で、何か法則がないかとGeminiに相談をしました。
そう言えば、自分も2024年のホワイトデーシールは全部自宅で獲得して、全て赤だったなぁ…なんて思いながら、その記事を見ていました、

そして、この記事で紹介されている仮説を見たときに、気になった事が1つあった。
それが「680m四方のセル毎に、デコの出現率(テーブル)が決まっている。」というもの
680mくらいという数値をみて、あることを思い出す。それが…。
モンハンNowは同じ会社のゲームなので、これがピクミンブルームの出現パターンと関係あるかも?と思い、yooou1さんのブログにこの事をコメントしました。
すると、yooou1さんが自分で仮設していたエリアとかなり範囲が近かったそうなので、モンハンNowのエリアを参考に、ピクミンの出現について調査を始めました。
この結果から、この仮設の信憑性がかなり上がっていました。
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ツアマスでツアーズレアの購入のためにログインボーナスを獲得するために1日1プレイを狙っている状況。
今日のログインボーナスで1枚購入可能になったので購入した!
まあ、脚アクセは持ってなかったから、それはラッキー…かな?
もちろんリズムライブもスキップせずにちゃんとプレイしていて…。
「STARLIGHT CELEBRATE!」VETERANのフルコンボ達成!
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久しぶりにツアマスの話になります。
ツアーズレア第5弾が6月4日から登場!
なので、早速購入してみる事に!


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シーズン9クライマックスが始まった。

…まあでも、新シーズンの武器でもこの計画は継続する予定です。
ちなみに前回の錬成イベントはやはり狙ったスキルは付かなかった。
ただ…。
しかし見てのように火力スキルが皆無なので、当然のごとくめっちゃ弱く、★8の討伐すらギリギリになるほど…。

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※6月3日13時18分追記
コメント返信や久しぶりに実際にプレイして思い出したことを追記しました。
かなり久しぶりのデレステ記事になります。
今回は、デレステで自分が一番好きなモードである、難易度WITCHについて、ざっくりと紹介しようと思います。

ざっくりと言えば、特殊な仕掛けのある譜面をプレイするモード。
触ってはいけないアイコンがあったり、リズムアイコンではないものが流れてきたり、アイコンのスピードが変わったり逆走したり…。
…まあ、とにかく色々あるんです。
そんな感じで、ざっくりと現在プレイ可能な楽曲とその特徴を紹介しようと思う。
追記
なお、難易度WITCHのLIVE設定は一部が他の難易度と独立しており、特にリズムアイコンのデザインは専用の2種類しか用意されていない。
初期設定のTYPE1だと非常にアイコンの見分けが難しくなるので、TYPE2に変更してから挑戦する事をオススメする。
輝く世界の魔法(Lv25)
難易度WITCHのチュートリアル曲とでも言ったところだろうか。速度変化に触れてはいけないダメージアイコン、リズムアイコンが見えなくなるなど、仕掛けは結構多くなっている。
そのため、Lv25表記だが難易度は結構高めなので注意。
Halloween♡Code(Lv28)
ハロウィンの曲と言うことで、リズムアイコンがバウンドするように動いたり通常のリズムアイコンに化けたダメージアイコンがあったりなど、イタズラのような仕掛けが多くなっている。
HARURUNRUN(Lv27)
アイコンのスピードがどんどん速くなっていくのが特徴、ただ、譜面自体は難易度PRO相当であり、後半の速さに慣れてしまえばかなり簡単な曲ではある。
Sweet Witches'Night 〜6人目はだぁれ〜(Lv27)
知らないと引っかかるような仕掛けの多い曲。まずはリハーサル機能のデモプレイで覚えるところから始めるのがオススメ。
ところどころダメージアイコンしか流れてこない所があるので、指を動かしてリズムを取るなどすると少し楽になる…かも。
イリュージョニスタ!(Lv28)
演出重視の曲の一つ、かなりリズムが取りにくいうえに、アイコンが見えなくなる所もあるため、慣れるまではかなり難しい曲である。
スパイスパラダイス(Lv27)
これも演出重視の曲で、カレーを作っている演出になっている。超スローのパートがあったりなど、リズムアイコンの速度変化がかなり極端で、苦手な人はとことん苦手なタイプだと思う。
※自分もそう
O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!(Lv30)
見えているアイコンと実際に操作するところが左右逆というとんでもない仕掛けのある曲。
この仕掛けに慣れないとまともにプレイするのは不可能であり、言ってしまえば覚えゲーである。
ギュッとMilky Way(Lv25)
演出重視の曲、多少の速度変化はあるが、難易度はそこまで高くないので、WITCHの入門曲と言ったところか。
あんずのうた(Lv28)
陣内智則のネタのようだと言われているとかいないとか。
NAMCO作品のネタが所々に隠れていたり、リズムアイコンが急にサボりだしたりと、演出が渋滞気味の曲である。
秘密のトワレ(Lv28)
リズムアイコンが見えなくなったり途中でダメージアイコンに変化するニセモノのアイコンがあったりなど、非常に厄介な仕掛けの多い楽曲であり、これも覚えゲー色が強くなっている。
小さな恋の密室事件(Lv27)
これも演出重視の曲で、白坂小梅の曲ということで、ホラーな演出が特徴。
「どうして?」の後の部分はやや難易度が高くなっているが、全体的にはWITCHの中では簡単な方だろう。
追記
サビに出てくる滴る血を意識した3個連続する小さいアイコンは下2つは途中で消えてしまうダミーであり、並んでいる一番上のアイコンのみを操作するだけで良くなっている。
操作すべきアイコンは歌詞を追いかけているので、歌に集中すれば自然と操作すべきアイコンが見えてくると思う。
ミラクルテレパシー(Lv28)
アイコンの動きが一瞬止まる所がかなり多く、慣れないとかなり混乱することになると思う。
また、最初のところにリズム天国のタンバリンのような、提示された操作を再現するパートがあり、しっかりと頭のなかで1・2・3・4と数えていないとこのパートはかなり難しくなると思う。
弾丸サバイバー(Lv29)
とにかく大量のダメージアイコンに当たらないように避け続けるという、もはや別ゲーになっている曲。
※一応少しだけタップアイコンもある。
なお、スライドアイコンを操作している時、プレイエリアの外に出ても指を離さなければミスにならない事を利用して、エリア外に逃げてダメージアイコンを避けると言うズルも存在している。
流れ星キセキ(Lv27)
演出重視の曲で、局所難はあれどWITCHの中では難易度はそこそこ。
3人それぞれのパートに合わせて赤青黄のラインが流れているなど、かなり見た目が楽しい曲となっている。
M@GIC☆(Lv29)
演出重視の曲だが、この曲は難易度もかなり高くなっている。
多少の速度変化はあるのだが、ほぼLv通りの難しさではある。
おそらくだが、この曲にはもともとMASTER+が無かったので、その代わりに実装された物だと思われる。
お願い!シンデレラ -山本真央樹 Remix-(Lv32)
WIDEモード唯一のLv32というわけで、MASTER+よりもさらに難しい、言ってしまえばデレステスタッフからの最後の挑戦状。それだけにオートLIVEにおいては最もオススメの曲である。
…と、言うわけで、難易度WITCHの全16曲の紹介でした。
なお、カバー曲の配信停止の関係で削除されてしまったが、ハレ晴レユカイにも難易度WITCHが存在していた。
この曲のダンスを意識したアイコンの配置になっていて、操作していて非常に楽しい楽曲であった。
…ただ、いろいろ説明したものの、結局難易度WITCHは実際にプレイしてみないと分からない部分も多い。
なので、プレイした事の無いプロデューサーさんにはぜひ一度触れてみて欲しい!
さて、最後に少しだけデレステの近況報告を。

閲覧ありがとうございました。
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