注意
このブログは基本的にネタバレに配慮しません。
ゲームのネタバレを避けたい方はご注意ください。
オータムハント2025、自分は土日のチケットで参加していた。

メル・ゼナの討伐数は21、少なすぎる…!
これでも一応全武器の生産と防具1つを
グレード8にする事はできた。
戦ってみた感想だが、とにかく「めんどくさい」という感想が一番強かった。
イビルジョーの弓で参加したのでそれほど苦戦はしなかった…のだが…。
後半戦開始時の強力な爆発は離れていれば当たらないので、体力が半分になったタイミングで一旦逃げれば楽にやり過ごせるのだが、問題はこの爆発の後にキュリアが飛んできて「劫血やられ」になる事。
このキュリアはSPスキルの無敵時間でも無効化できず、確実に劫血やられになる。
この状態になると毒のように少しづつダメージを受ける代わりに、ダメージを与えると体力が回復する状態となる。
ただし、この効果で回復した体力は狩猟終了後に破棄されるため、ダウンはしないが狩猟終了後に体力が30%未満という事が多発する事に。
スマホのバッテリー残量の事もあって自然回復に任せたためほとんど応急薬は使わなかったが、かなりめんどくさい要素だと感じたのだった。
ただ、キュリアが飛んでくるタイミングでSPスキルの竜の一矢を当てられれば、割となんとかなってはいた。
後半戦は肉質がかなり軟化するので、後半戦に入ってから一瞬で終わってしまうこともあったりした。
…とはいえ、今後はあまり戦いたくはないかな…。
なお、大連続狩猟は★10討伐クエストの為に積極的に参加するつもりだったが、ほとんど見つからず、全然参加できなかった…。
とはいえ、その少ない参加数でも、結構副産物は多かった。
特にディノバルドの逆鱗とティガレックス亜種の逆鱗は異様なくらい手に入った。

…まあ、逆鱗が足りても、例のごとく竜骨【中】が足りないんですけどね…。
ところで、オータムハントの2日目にあたる日曜日は東京ドームでジャイアンツのファンフェスタが行われていて、それに行っていた。
その移動で上野や秋葉原に寄り道していたので、採集はそこそこできたのだった。

…というか、シーズン7ピリオド2で45位だった「餃子像」って上野駅にあったのね…。
せっかくなので少しだけ納品しました。
なお、東京ドームでの座席の位置は外野のライト側の前の方、すぐ後ろには旗を持った応援団がいるあたりだった。
このエリアからチケット効果で広がっているサークルの範囲内にはいくつかの採集ポイントがあったので、およそ5時間も動かなかったが、結構な数メル・ゼナを討伐したり、大連続狩猟に参加したりできた。
また、ドーム内ではかなりGPSの精度が悪かったために、動いていないはずなのに錬成が少しづつ進んでいた。
そして、ちょうど長野久義選手の引退セレモニーが行われているタイミングで錬成が終了する。
こんなタイミングで付いたスキルは…?

なんと、ディノヘルムに力任せがついたのだ…!
これはあまりにもラッキーだった。

…なので、次はジャナールグリーヴに力任せを付けることを狙う事に、これが成功すれば、力任せはかなり扱いやすくなるが…。

ちなみに、もはや趣味の領域レベルで育てていたバサルモスのライトボウガン、グレネードリボルバーがグレード10になった。
…が、このグレードでもはっきり言って弱く、最大の弱さは徹甲榴弾の装填が「遅い」になっている事。
これはバサルモスのヘビィボウガン、アースイーターの竜撃弾よりも遅いというトンデモ性能であり、使ってみて思ったのは「アースイーターで良くね?」だった。
装填数、装填速度、威力と、あらゆる面でアースイーターの性能以下であり、反動の軽さが唯一の強みだが、結局装填数がたったの2なのでほとんど恩恵がない…。
グレード10にしてより分かった、これは絶対強化しちゃダメな奴だ…と。
一応スライディングリロードとは相性が良さそうなので、バサルモスの次元変異個体が実装されたら多少は…いや、それでもダメそうだな…。
そんな感じで、オータムハントの成果はボチボチ…といったところだろうか。
さて、今日(11月24日)からは錬成イベントが来るのだが、なんと目玉のスキルは「死中に活」らしい。
例のごとく最もお世話になっているスキルなので、今週は本気で行きたいところ…!
では、失礼します、「アクセノレはリレミトを唱えた!」