最近の在宅勤務ランチは、もはや“食事”というより
「とりあえず胃に何か入れとけばいいんでしょ」選手権でした。
(ちなみに出社日のランチは、その大会の全国大会レベルで酷いです。)

 

でも今年は、

そんな自分に終止符を打ちたい。
 

美味しいもの、身体にいいもの、そして食べた瞬間に
「え、私って実は丁寧な暮らしの民?」と

錯覚できるようなものを
ランチに取り入れていくつもりです。

 

小さなご褒美を積み重ねて、
“在宅ランチ=生きる希望”くらいの勢いに育てたい。

久しぶりに…

いや、ほんとに久しぶりに訪問しました。
 

「お店の人、私のこと忘れてないかな…?」

くらいの久々感。

(ってそもそも認識されてないね)

 

でも一口食べた瞬間に、そんな不安は吹き飛びました。
やっぱり美味しい。
“あ、私ここ好きだったんだわ”って

身体が思い出すレベルで美味しい。

 

やっぱり定期的に通わないとダメですね。
胃袋が寂しがる。