鮎の声 -3ページ目

鮎の声

何気ない日々だけど
ココロのアンテナ立てていこう♪

韓国風海苔巻を作ってみますた。

韓国風といっても辛くない、子供も大好きな簡単お寿司。
$鮎の声

具は、薄焼き卵、きゅうり、ツナ、ニンジン(炒める)、たくあん、魚肉ソーセジを全て薄切り。

ごはんは酢飯ではなく、ごま油と塩をまぶして。

簡単で綺麗で、けっこう美味しい。

というわけで恒例のこの顔。


「んむむ、どれどれ」
$鮎の声>


「こ、これは・・・!?」
$鮎の声



「んーーーーーまい!!」
$鮎の声
なんとなく途中から観始めた大河ドラマにはまり、
イベントの招待券をもらったので、ぶらっと行ってきました。

$鮎の声



こじんまりとした可愛らしいお城ですが、凛としていて素敵。
$鮎の声

ドラマを見たり、お城に行ったりしてみると
なるほど、そうだったのかと思うことばかりで
学生時代、いかに自分が適当に歴史の勉強をしていたかが
よーくわかる・・・。

戦国時代、世の中は武将たちの熾烈な争いにより
色々と悲しい出来事があり、その中で苦しみながらも強くたくましく生きてきた女性たち。
政略結婚、離婚、子供を人質にとられたり殺されたり、
兄弟に裏切られたり。。と今では考えられない世の中です。

最終的には徳川幕府が世の中を治め、太平の世を築き
明治維新へと繋がることになりますが、
そういう乱世の時代を耐えぬいてくれた人たちがいたからこそ
今日本はひとつになっているんだなあ、と。

ご先祖様たちの、計り知れない苦労や努力に
敬意を表するとともに、感謝です。

ミニ戦国武将、参上!
$鮎の声
土曜日のバンドリハ、ベーシストのパパについて来てた10歳の女の子。
いつの間にか大きくなっちゃってビックリだわ。
スタジオの五線譜ボードになにやら落書きを始めたので、
歌いながら何だろうと覗き見すると・・

$鮎の声


すごーい!(ノ´▽`)ノ
顔も特徴とらえてるし、楽器も完璧。

何より驚いたのが・・
memberって英語で書いてあるやんか!
オバチャンびっくりするわ、ほんま(´0ノ`*)
クッキー焼いたのなんていつぶりだろ。

目的は今日のおやつ作り音譜

どーしても喜ぶ顔が見たくて作ってみた。

$鮎の声


桑の葉の抹茶があったので、緑は甘さ控えめの抹茶味。

大人にはちょっと物足りないかもしれないけど
まあ、いいや。

だって目的はコレだから^^。



んー満足
チョキ
先週末、大阪に行ってきました-新幹線
毎年恒例行事ですが、短大時代の仲間たちと1年に1回は必ず集合。
岡山や、東京、三重、いろんな場所からやってきます。

学友会(いわゆる生徒会、学生会みたいなの)のメンバーと
音楽系サークルに入っていたメンバーが合流して(ちなみに私は両方に入ってた)
全員集合は無理だから、集まる顔ぶれはだいたい同じだけど、
約10人くらいかな。
短大だけど夜間もあったり大学編入クラスもあって
男子が多く、普通の大学みたいな感じだったから
集まるメンバーも男子のほうが多い。

メンバーの一人が働いているお店(焼き肉屋)で食べて飲んで
その後バーに行ったり、カラオケカラオケしたりでヘロヘロになって
明け方ホテルに帰り、翌日は子供のいるメンバーの家におじゃまして
子供たちと戯れて帰ってくるという、結構なハードスケジュール・・ショック!

焼き肉の前に、朝からUSJが入ったりすることもあり
若い頃はへっちゃらだったけど
正直、そろそろ身体がついて行けへんわ・・・ガックリ
と思いつつ、今年もなんとかハードにやってきましたニコニコ

卒業してからそれぞれ故郷に帰ったり
様々な場所で就職したり、結婚したり、今やバラバラなんだけど
皆やっぱりちゃんと集まるんだよね。

本当に、あの2年間で出来た絆は固かったなー。
朝から晩まで学校にいたしやな~
毎日毎晩ミーティングして、休み返上で学際やらイベントの準備して
夏休みや冬休みも学校に通ってた気がする。
泊り込んでセミナーやったり。

個人的には、バンドも3つくらい掛け持ちして
授業は留学準備クラスで月から土までしごかれて
毎回宿題バンバン出されて・・・
今までの人生で一番忙しかった(笑)。

しょっちゅう寝不足でフラフラだったけど
それでも楽しかったし、何より充実してた。

今でも、あの頃に戻りたい!と思うほど楽しかった。
まあ、もう戻ることはできないけど・・
こうやって友情が続いていることが、何より嬉しい。

また来年もハードに行けるように
体力つけておこう走る人
もう10月末だというのに、寒かったり暑かったり。
一年で一番好きな季節だけど、残念ながら
最近は秋が短い気がするなあ。

10月が好きな理由。
人は自分の生まれた月が一番心地良いらしい・・
って噂を聞いたことがある。

だからかな?

29日は友達が集まってお祝いしてくれました。
場所は、カラオケボックス(笑)
子供たちも遊べる、プレイルームみたいな部屋で
ピザを食べながら、ひたすらキッズソングメドレーカラオケ
$鮎の声


全員から素敵なプレゼントももらっちゃって、
机の上がてんこ盛り。
$鮎の声


みんな子育てやら忙しいのに、こんな私のためになんかすんません。。
でも嬉しかった。ありがとう。


今日は家族がお祝いしてくれるというので
リクエストは?と聞かれて・・・
じゃー、お寿司ドキドキ
みんなでたらふく食べました。

アタシもたっぷり食べました^^。
$鮎の声

なんだなんだ、今日は豪華だな、
うんまいのー。(鶴瓶スマイル)

 $鮎の声


お祝いされるほどめでたくない歳だけど。。
やっぱり嬉しい。

感謝 感謝
遅ればせながら、北海道行ってきました。

気球にのったり~
$鮎の声

$鮎の声


ドリカムのブドウ園いったり~

$鮎の声

富良野中心で帯広と美瑛と札幌の旅。
$鮎の声

途中北キツネに遭遇したり、
たまたまひまわり畑みつけたり、牧場で羊と戯れたり。

市場で海鮮丼食べて、すすきのでラムシャブ食べて、
お土産てんこもり買って。

あー、楽しかった。

はい、夏休み終了!


$鮎の声
台風15号、みんな大丈夫だったかな。

私は昨日あやうく帰宅難民になるところでした。
電車が止まり、仕方がないので地下鉄で行けるところまで・・行ったもののその駅も大渋滞。
周辺も大混乱でタクシーもつかまらず、徒歩でしばらく自宅方向へ歩き、途中
父親に車で救出してもらった。

歩きながら、ふとあの時の事を思い出した。
そう、東海豪雨。
10年くらい前だっけ?

あの時も確か同じ方法で地下鉄作戦だった。
駅に降りて大混乱の中バスに乗り、自宅近くまで行くはずが
なんと途中で降ろされた。。

水が道路に溢れ出ていて、この先は進めないから降りてくれと。
降ろされたものの、まだ家までは遠い。
膝丈ほどのプールみたいな歩道を、ジャブジャブ歩いて帰った。
何時間かかったか、記憶にないけど
あんな恐怖経験は初めてだった。


自然の猛威には逆らえないけど、受け入れることもなかなか難しい。

特に今年はそんなことを考えさせられる年・・だね。
毎年恒例の・・
キャンプだホイホイホイモグラ


天気が心配だったけど、ばっちり晴れて星空も見れて
運が良かった^^。

だって今、外でジャンジャン雨降ってるし・・雨


子連れキャンプは大変だけど、子供たちの楽しそうな顔を見ると
嬉しくなっちゃうよね。

$鮎の声

相方ボーカルはっちゃんのアメリカ転勤で、失速しかけのソウルバンドは
ようやく最近復活、練習を開始!

ライブの予定はまだないけど・・
はりきって新曲もやってみたりして(*^▽^*)


今日のリハで改めて思ったけど
私はやっぱり歌うことで、自分がリセットされてるんだな。


生音を肌で感じて、リズムを身体に受けて
息を合わせて、気持ちと声をのせていく。

その分集中力が必要だから、終わった後は結構ぐったりだけど
昨日までの小さなモヤモヤがすっかり消えて
本来の自分が見える。

ストレス発散、ともまた違う。

自分を取り戻す時間。


会社帰り、同僚と飲みながら
ワイワイカラオケで歌うのと、これまたちょっと違う。
(こっちは完全にストレス発散!)

でも、どっちも必要かな。


音楽を通して出会えた仲間たちに
ありがとう。


おやすみなさい^^。