こんばんは
次女のやけどまだまだ完治とまではいきませんが、少しずつ少しずつですが改善してきています。
本当にもどかしい1ヶ月でした。
こんな経験絶対にしたくなかったし、
何度も時間を戻せたらと思ったし、
自分が怪我するなら自業自得で終わるけれど、
我が子に自分のせいで怪我をさせてしまうことほど心苦しいことはないことを痛感したし、
とにかく苦しい7月でした
。
8月もまだまだ戦い?は続きますが、目を背けずがんばります!
そして、経験してしまった以上は、
このことを無駄にせず、
同じような経験をしている方に寄り添えたり、
自分が仕事復帰した時にも生かせたり、
子どもを過去の自分よりももっと愛せたり、
できたらなと思えるようになりました。
何よりも、
怪我をしたときに
助けてくれる病院に、
先生に、
看護師さんに、
感謝しかありません
治療途中、
あまりにも思ったよりよくならない傷に心配して、
居ても立っても居られず、
セカンドオピニオンを求めて違う病院に足を運びましたが、
そこでも、優しい言葉をかけられて、現在の治療法は間違っていないよと言ってもらえたり、
もう一度今の先生を信じようと思ったり、
毎日毎日ネットでやけどについて調べたり
心がぐちゃぐちゃになっても
這い上がるというか、前を向いて歩いていく力というか、
持ち続けることって、簡単ではないなと思いました。
まとまらないですが、今回のような怪我をさせても、責めない旦那さんには本当に助けられています。これが逆だったら、私は多分すごく怒ってしまうような気がします。
完治までがんばります