読売新聞の別巻(?)で、
毎週テレビ欄だけを集めたものがはさまっているのですが、
今回のゲストが亮ちゃんだったのでレポしちゃいます☆
いいところを抜粋しただけですが★
引き出しが多そうだが、本人にその意識はない。
役作りで心掛けていることも特にないという。
「セリフを覚えた段階では、まだどう演技に臨むか見えないタイプ」と自らを分析し、
「考えるより、少しでも多く共演者と芝居を合わせたい」と話す。
「難しいところだらけで、演技が楽しいとはまだ言えない。
終わったときに胸を張れるようにがんばるだけ」
だが、求められたものを理解し、
周りに合わせてドラマの世界を作り出すことにたけているのだろう。
思慮深さや年相応の明るさなど、
様々に変化する表情からも幅の広さがうかがえる。
「終わったときに胸を張れるようがんばるだけ。」
ほんまそれやんな、大事なことって。
でも、「終わったとき」っていう、
「未来」のためにがんばることって実はすごく難しいと思う。
せっぱつまらないと、
できないタイプの人間もたくさんいるしね。(私のように)
それを常に心におきながら仕事してる亮ちゃんを尊敬します。
ちょっとしたQ&Aもありました♪
Q:リフレッシュ方法は?
A:めっちゃ寝ることです。
休みの日は十何時間も兵平気で寝るんですよ。
Q:大変だった仕事は?
A:ラストフレンズで初めてDVの撮影をするときは、
一日中長澤まさみちゃんを殴っていたので、きつかったです。
今思えばやってよかった仕事でした。
Q:プレッシャーを乗り越えるための習慣は?
A:プレッシャーが見えないふりをするときもありますし、去勢をはる時もあります。
打ち勝つというのではなく、どっちにしてもやらないといけないので、
誰に否定されてもいいから、自分が納得いくように頑張ろうと思っています。
亮ちゃん、、、まっすぐやね。
24歳も、そのままの亮ちゃんで、
体に気をつけて、野菜もいっぱい食べて
お仕事ふぁいとです。
ずっとずっと応援してるからね!
1日おくれになっちゃったけど、HAPPY BIRTHDAY!!!