5か月検診で、29.5ミリ。
その翌週は、26.8ミリ。
縛るOPもあるから、大学病院でのセカンドオピニオンも視野に入れてもいいかも
と、主治医に言われました。
縛るOP⁉︎大学病院⁉︎
と、不安でいっぱいになり、ネットで検索しまくっていました。
主人の協力のもと、とにかく安静生活を徹底。
張り止めのウテメリンのおかげか、薬が切れた時間帯に、張ってる事態を自覚し始めました。
また、骨盤が開きやすく、元々、疲れがたまると腰痛が出ていた私の体。
色々と、調べてたどり着いたのが、
トコちゃんベルト 

3日前からつけ始めました
そして、2週間後の本日、
どんなに、悪くみても、30ミリはあるよ。
と、先生。
今日は、前回まで指摘して頂いた院長とは違う先生。測る人が違うから?えぇ⁉︎
と、混乱。
セカンドオピニオンも、今のところは、必要ないかなと言われました。
長くなることは、あるのですか?
と質問すると、ありません。とのお答え。
しかし、子宮の状態により、それだけ、子宮口も柔らかくなってしまっているから、短くなった状態もあるとのこと。
確かに、1週間前は、お盆前で患者さんも多くて、2時間近くの待ち時間を経ての検診。
腰痛もひどく、歩くのさえ、やっとだったので。
今日は、30分待って、張り止めも効いて、トコちゃんベルトも巻いた効果か、腰痛なし。
まさかまさかの、好展開

いつ入院になるのか、不安で不安で、入院バッグまで車に乗せてきたけれども、
子宮頚管の長さが回復していました。ホッと。
このまま、安静生活を継続し、先生の言われた、30週までは、お腹にいてくれるように、まずは、そこを目標に、希望を持って行けそうです。