人生の先輩である父に、

中年男性の恋愛観に関して尋ねてみた。


「仮に」という前提で、

彼女が娘ほど年下であること、

自分自身に離婚経験があること(父には離婚歴はない)、

その他諸々の条件を述べ、

「父さんが仮にその男性の立場だったら・・・」

とまで言った時・・・。


「まさか、相手の男のことじゃないだろうな!?」と、

顔色を紅潮させながら逆に問い質してくる。


相談した訳でもなければ、

親の許しを得ようなどと考えた訳でもない。

ただ単にそのようなケースを設定して尋ねたまでだ。


しかし、尋ねたあたしがバカだった!

そう来られるかも知れないということは薄々と察していた。


あたしが思春期の頃、

「ギターを習いたい」と言ったら

「それは男の楽器だ!ピアノなら良い」と、


「犬を飼いたい」と言ったら

「家が不潔になるからダメだ!」と、


「ヨットしたいんだ~」と言ったら

「そんな危険なものはダメだ!」と、


「(アメリカ合衆国W州に)短期留学したい」と言ったら

「海外は事件が多い!費用も出さない!」と、


「東京の大学に入学したい」と言ったら

「そのまま東京に居つくことになるからダメだ!」と、


思春期以前からも、

あたしのやりたいことに対してことごとく反対してきた父。


どうしてよ!?



もういいや!


あたしはあなたの娘だけれども、

あたしはあなたの操り人形じゃない!


もう何も相談しないなら尋ねもしないよ!


今日はもう日曜日。


あたしは火曜日の夜に東京へと向かう。


いよいよ明後日だ。


火曜日の最終便で羽田へ、そしてあの人と会う。


それからは、あの人ではなくてあたしの彼。


5日間はあたしだけの男。



あなた。


今夜は女の性なのか、気持ちが昂って眠れない。


でも、あなたに元気な顔を見てもらいたいから・・・、

あたしは眠る。


今日はスパで垢すりをし、明日はエステへ行く。


あなたの前では綺麗でいたい。


あなたの女でいたい。

後輩君からクリスマスプレゼントをもらったよ(*^▽^*)

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本の形をした「モロ○フ」のチョコレートだよ(^O^)


チョコレートの包み紙に(1~12の)数字が書かれてあって、

上の段は2・4・6・8・10・12で、

下の段は1・3・5・7・9・11なんだ。


あたしかい?

わざわざ下の段の7から食べたさ!!


ありがとねぇ(^∇^+)