考えるたまご🥚大松農場(千葉県旭市)大松秀雄さんから 
自然循環の純国産たまご #ごとうもみじ と #さくら をいただきましたー!
てか、大小5パック=42個ありがた過ぎてどないしょー。
箸で摘まんでもつぶれない弾力と元気たまご!
 
 
白身の盛り上がりもすごいー!
 

黄身が白いのはなぜ?
 
 
一般の黄身の色より、わずかにレモン色に近い薄い色です。
 
「飼料米」(お米)を3割食べたニワトリ母さんのたまご🥚なのです。
人が米を食べない、コメあまりの時代、ニワトリに食べさせたら(しかも、脱穀前の「もみ殻」ごと!)
なんと鶏🐓の「砂肝」が鍛えられて鶏が健康に丈夫になりました~!(本当のはなし)
 
 
ニワトリの暮らしと環境を考え、自然循環にこだわる大松農場!
6個で400円たがら🥚1つ66円かな?(たまごには2品種あり値段は不明~)
 
なぜかふしぎと一昨日あたりから生産者の食べ物が集まり過ぎて~~ #買いだめするより
#分け与え しなくてはーーー‼️
 

なにがすごいってこの大松農場、
2017年に鳥インフルエンザ(鶏だけに感染)がわずか5km先の他の養鶏場に発症し、何万羽も殺処分を余儀なくされたとき、
大松農場は一羽も感染しなかった という健康な鶏の強靭さ=免疫力を誇ります。
持続可能な農業、食べ物を考えるとき、
アニマルウェルフェア(家畜が快適に過ごせる環境・家畜福祉)という考え方がしばしば取り沙汰されますが、
養鶏業者が鶏を飼うときの最大の快適性は #密飼いしないこと!
適度な空間を保つことが鶏の健康を守る ことは農業の世界では知られているのです。
(当時の千葉毎日新聞)
https://mainichi.jp/articles/20170325/ddl/k12/040/040000c

 
 
有機栽培たまねぎ🧅
葉たまねぎもいただきました。
 
 
ちなみに、今日、あさイチでもやってた
たまごの黄身の濃さ(白さ)と栄養は関係ございません
濃いオレンジの黄身はパプリ〜カで色付けしています
 
大松農場(千葉県旭市)

http://www.omatsu-nojo.or.jp/

 
たまご42個🥚毎日たまご生活🥚🥚🥚ランランランナー
ベジアナ・たまごアナあゆみ