サステナブルな活動を、ブランド価値につなげる。」をミッションに、
国内最大規模の国際会議を運営しているサスティナブルブランドジャパンのサイトにインタビュー記事が載りました。
これは「世界農業遺産」の地域振興を推進、認定を支援している農水省が、
11/24に徳島県三好市で農業遺産と企業のマッチングイベントを行うのに先駆けて行われたインタビューです。
世界農業遺産の魅力を思いっきり語ってくださいと言われ、1時間半、たっぷりお話しました。
タイトルは、「世界農業遺産「にし阿波」 斜面を耕す知恵が企業と地域をつなぐ」。
標高900mに迫る山の斜面を、段々畑にもせず「斜め」のまま耕す―。
徳島県西部の2市2町に広がる「にし阿波の傾斜地農耕システム」は、400年以上受け継がれてきた急傾斜地の農法で、
2018年に世界農業遺産に認定された。
効率とは対極にあるこの営みは、サステナビリティに取り組む企業やビジネスパーソンに、
どんな示唆を与えてくれるのだろうか。
農林水産省・世界農業遺産等専門家会議の委員を務め、「ベジアナ(野菜をつくるアナウンサー)」として全国千を超える市町村を訪ね歩いてきた農ジャーナリスト・小谷あゆみ氏に、にし阿波の魅力と、都市と農村が出会うことで生まれる価値を聞いた。
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世界農業遺産「にし阿波」 斜面を耕す知恵が企業と地域をつなぐ|サステナブル・ブランド ジャパン | Sustainable Brands Japan
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世界農業遺産「にし阿波」 斜面を耕す知恵が企業と地域をつなぐ|サステナブル・ブランド ジャパン | Sustainable Brands Japan
[名称]農業遺産地域と企業の交流イベントin徳島県にし阿波
[テーマ]農業遺産地域と民間企業等の連携促進
[開催日時]2026年11月24日(火)14:00~18:30
申し込みはこちらから、現地ツアーもありますよ♪
べジアナ・農業遺産アナ あゆみ

