花粉症がひどくてまぶたが腫れ上がってしまいました。

もう1週間ぐらい

スギの終わりとともに一時期よくなりかけたと思ったのですが

ここへ来てまたひどくなってきました

人前に出るのもつらい

昨日も今日もオンラインなどあったけど事情を話して画面オフにさせてもらった

来週は水曜に顔出しのオンラインセミナーの司会があるですが、、、かなりやばい。


今日病院行ってきました。

でも処方してもらったのは前と同じ薬だけ

対症療法としてまぶたの炎症を抑える塗り薬をいただきました。 

半日経ったけど、半日では効かないのかな、、、

まぶたは赤く腫れたままです

しかも痛がゆい


そこで、登場したのが

タモギ茸ーーー!!


先日、日本有機農業研究会の「土と健康」の編集をしている中村さん、藤田さん、吉田太郎たちにお会いしたとき、

花粉症がひどいんですと話すこと、

お二人が「タモギ茸よ!生産者を紹介してあげる」

と筋金入りのオーガニックのお二人に勧められ、その場で電話をかけた。

前橋の生産者。

100g袋が3つ。

オーガニックお姉様達の紹介でオマケしてくださったようなので金額はあえて書かないでおきます。


調べるとタモギタケは、ガン治療でお茶にして飲む人もいるほど、デトックス効果とかいろいろいいらしい。




タモギという木は木製バットに使われる木なんですよね

タモギタケも黄色いきのこで、昔、石川県にいたときは食べた


椎茸よりはややクセがあるので、気になる人はくだいて粉にするとよいらしい



ジップロックのまま踏んだり押しつぶしたりしたら、粉になってきた。

これで食べやすい



タモギタケは、豊富な「β-グルカン」による免疫機能の調整作用と、強い抗酸化作用を持つ「エルゴチオネイン」により、花粉症のくしゃみや鼻づまりなどの症状緩和が期待される健康食品・食材です。免疫力を正常化し、アレルギー反応を抑える効果が報告されています。
タモギタケと花粉症の主な関係
  • 免疫力・アレルギーの調整: β-(1→3)-D-グルカンが免疫機能のバランスを整え、花粉に対する過剰な反応(アレルギー症状)を緩和する働きが期待されています。
  • 抗酸化作用: エルゴチオネインという強い抗酸化物質が、花粉によって発生する炎症や体内のストレスを抑え、症状の軽減を助けます。
  • 摂取方法: 乾燥タモギタケをスープや味噌汁に入れる

もう一つの花粉症対策はこちら!
さくら水のハーブウォーター
何しろ、さくらのエキスとゆずのエキスのみ!添加物なし!
なので、飲めるハーブウォーター
目に入れても痛くないー!!





花粉症の敵は乾燥らしいので、

乾いたり、目がかゆくなったら 顔に

シュッシュッ

目にもしみない痛くないー





あまりに花粉症でまぶたがつらいので

YouTube見た!


これめちゃくちゃおススメです

花粉症の権威の医師で大学名誉教授の大久保先生が、何が原因で何がだめかズバズバ的確に教えてくれます

歩くエビデンスなので信用できます。



【ReHacQヘルス】

今回は花粉症の権威で日本医科大学 名誉教授でもある

大久保公裕さんにお越しいただき、 

花粉症のメカニズムから予防法、未来の予測と最新研究まで

花粉症についてのありとあらゆるお話

について語っていただきました。 


出演者:大久保公裕(日本医科大学 名誉教授)